「俳優の高岡蒼甫さん(29)は、人権擁護法案の問題点を指摘する産経新聞の記事を紹介し、法案に反対する署名を呼びかけている。

法案は、不当な差別や虐待からの救済を目的としたものだが、ネット上では「正当な批判も差別と認定される可能性があり、表現の自由が侵害される恐れがある」「外国人が人権侵害の有無を調査する『人権擁護委員』に就任する可能性もある」などの指摘があり、産経新聞は「言論統制の危険が大きい」と主張している。
http://www.j-cast.com/2011/08/03103465.html?p=all


・・・人権侵害救済法、旧人権擁護法は、極端な話、在日がどうたら書くだけで逮捕されそうな非常に危ない法案だ。ネットで誰々をころすで、即逮捕される今、大げさな話ではない!メディアは産経以外はほとんど批判してないから、何も考えていない想像力もない、日本人は受け入れようとしている・・・。

在日優遇、日本人が失業、低賃金に苦しむ中、民主党が誰のために政治をやっているか、早く気づかねばならない!