「就職難、失業、ワープアなどが社会問題化してるのに結婚、ましてや子供を作るなんてリスクが高すぎる」
「結婚するはずの若者に一番職がある東京こそ、 一番、子供が生まれなく、失業者があふれてる地域は子供が比較的生まれてるんだけど。女に金がまわると、結果として結婚が減って子供が減るんだけど(2ch)」

・・・売国経団連らが、少子化だから移民入れろと、無能政治家に訴えているが、少子化を食い止めるには、裕福な社員世帯に更に高額な子ども手当をばら撒くのでは決してなく、主に男の失業者や年収100万円台の低賃金フリーターに、結婚し、家や車を買えるくらいの待遇のいい給料を与え、一家の大黒柱として子どもも生み育てられるように支援すべきだと、小、中学生でも考えている。
田舎で子どもが生まれやすいのは、世間体がきつく、ヒマで、娯楽も無い、みたいな理由だろうか。東京や大阪などの繁華街では、多くの人が気前よく買い物をしており、景気良さそうに見えるが、あくまで金を持っている人しか来ないので、貧乏な人は交通費すら無い。
現在の日本は、1人金持ちを見つけたら、その影に10人の貧乏人が隠れ潜んでいる、1人の大企業社員、公務員の影に10人の低賃金フリーター、失業者がいる、と考えられているのが現状。
なぜ、国も大企業も、男の失業者やフリーターを年齢制限で雇わないとか、時給800円の低賃金で徹底的に食えなくさせ、金に困らせる状態にさせ続けたいのかがよくわからない。日本人を自殺させて、韓国、中国人とかをどんどん入れたいのか?