リストラされ困窮している方が(生活保護申請で)市へ行くと、相談もぜず追い返す。市議公明党が共に行く方はすぐに支給される。更新の手続きも簡単!その方々は仕事はしない。昼間はパチンコ、子供は育児放棄。( 母子家庭が多い、夜に幽霊の男が居る )通報しても市は動かない。因みに子供2人で支給額24万円です。市営住宅費はタダ、高熱費のみ払う。働いている私たちは馬鹿のように感じる(目安箱)」

・・・少し前の記事だが、今でもこういった現状はあるだろう。仕事がなかったら簡単に生活保護が受けれると思う人が多いが、コネのようなものがないとだめなのである。ただ母子家庭は受けられやすく、一方、一番ダメ、即拒絶されるのが、世帯もない中年の独身無職男で、おばちゃんならパートの仕事もあるが、おっさんは仕事も年齢制限でバイトすら拒絶され、支援もされず、最後は自殺するか、犯罪起こして刑務所暮らし。あまり年齢を問わない新聞配りや、ベッドメイクなどなら採用される可能性もあるが、低賃金で相当にハードですぐやめてしまうのが現状だ・・・。
とにかく上記の問題もあるので生活保護は廃止して、代わりに失業保険を仕事が見つかるまで期限無しで受給させ、そのかわり毎月、職安で手続きを行い、就職活動の証明書類の提出をさせる。働けない人は、収容所で生活してもらう。男女問わずだれでも無収入の人は、等しくセーフティネットに守られなければいけない!