NO FUTURE NO LIFE
「石打ち刑のビデオをネットで見たことがあります。刑は3日間に及び、残虐で激しい苦痛を伴うものす。イスラム教の残虐さがよく表れています。石打ちで処刑される対象は次の通りです。 不倫した女性(実態はほとんどが強姦された女性)同性愛者(実態は聖職者の慰み物になり不要になった少年ら)
刑の執行は次の通りで、女性を中心に、毎年かなりの人が処刑されています。
1日目 処刑される人はあらかじめ身動きとれないように体中を縛られ、声を出せないように猿ぐつわをはめられます。昼過ぎ、処刑者は数人がかりで刑場となる広場に運び込まれ、穴に固定されます。観衆の男たちは興奮して叫び声を上げ歓喜します。すぐに周りから小石が一定間隔で投げ付けられます。処刑者はわずかにしか動けません。処刑者を包んだ真っ白い布は徐々に赤く染まり、1時間くらいで真っ赤になります。激しい痛みで、最も動けるひざ間接やひざ下が骨折することが多いが、骨折しても体は立ったままです。石は、何人かの執行者が時を刻むように冷酷にかなりの勢いで投げ付けます。夕方には刑の執行はいったん停止されます。
2日目 朝から刑の執行が再開されます。処刑者はまだ、動いています。昼には、刑の執行者、観衆の昼食のため一時中断し、その後再開し、夕方まで続けられます。夜は、刑は行われません。
3日目 朝から刑の執行が再開されます。処刑者はまだ、動いています。全身の布をそめた血液はかなり変色し茶色っぽく見えます。この日の石打ちは頻度が増え、石も大きくなるようです。昼までには、処刑者は絶命します。肉体は、皮膚だけでなく、筋肉、骨までもがミンチのようにされてしまいます。布で体中を覆うのは、破損した筋肉などが飛び散らないようにするためのようです。イスラム教徒の異常性が表れた行事ですが、イスラム教徒男性の最大の楽しみかもしれません(ヤフー知恵袋抜粋)」


・・・ゲンダイの「とっておきのエロ話」に、イランで不倫をした男女が石うちによって死刑されているという記事が載せられていたが、上記のように非情に残酷極まりない行為で、実際には罪のない人たちが長期間、激しい苦痛の末に絶命している。暴力をうけた無実の人がさらに残酷な方法で殺されているのに、正確に伝えず、面白おかしく取り上げてはいけないだろう。TV、新聞の内容も事実が正確に伝わっていない事がかなり多く、鵜呑みにしてはいけない・・・。