「私たちに何が必要かを考えてほしい - 毎月24万の生活保護受ける佐藤さん一家(携帯代2万5千円)-とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。 毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。 小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。 支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。 「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している」
オマイラ知っているか ?来年度からは、毎月母子加算 +7万5000円 子供手当 +7万5000円 で、合計で、毎月計 39万、こいつらは貰えるって事 年収にして 468万だ。」
・・・母子加算て、子ども1人当たりにつき、25000円ももらえるのか??たぶん違うと思うが、もうこれはふざけ過ぎで、この家族は、3人が携帯を使い、携帯代月2万5千円とは、その金節約したら、もっといい物食べられるんじゃないのか?何と言っても、子ども手当ての金額が高額過ぎる!子ども手当に賛成している人は、この費用に毎年莫大な巨額な費用がかかって、赤字国債や増税につながる事が想像できないのか?
断固、子ども手当は反対で、生活保護も廃止を訴えたい。このままで行くと、将来、全国の自治体が生活保護などの負担で次々破綻し、国自体もデフォルトの危機にたたされる。高校生以上の世帯とか、何の恩恵も無く、増税ばかりくらわされる人は、強く反対の声を上げないとダメだ。