「兵庫県三木市では第2子以降の乳児1人につき、1才まで月1万円の現金支給の他、第3子以降の子どもを出産し場合、5万円の「出産祝金」の制度があり、子ども手当が導入されると、市の祝い金と子ども手当の2重支給を受けるケースが出てくることになる(産経新聞)」子供手当もらった連中はぱーっと娯楽や贅沢に消費し控除が廃止になっただけの家は消費を控え苦しい生活に・・・
・・・今日から5連休で、又例のごとく、ニューヨークに行くとか、子どもが自慢げにTVのインタビューに答えているが、金満家族の豊かさの陰には全国何千万の失業者、低賃金労働者の犠牲に支えられたものだ。こんな料金の一番高い時期に一家でニューヨークに行くような連中に、子ども手当を年間何十万も100万以上も渡す理由は全く無い、世の中狂っている・・・高額な給料、ボーナス、退職金の出る社員、公務員の金持ち世帯の子どもに、年間30万も60万も100万近くも高額な現金をばら撒いて、ロンドン、ニューヨークなど遊び回らせるのが国の役目か?しかも自治体独自の子ども手当とダブル支給で金満子沢山世帯は笑いが止まらず、失業者は増税で絶望で死の淵に追い詰められる。
「地獄のドバイ」という本によると、イスラム教徒は「食事が取れない貧しい人の気持ちを分かるため」に、ラマダンという時期に1ヶ月間ものあいだ、日の出から日没までの間、断食を行うと言う。貧しい発展途上国の人達さえ、自分より苦しい立場の人を思いやる気持ちがある。
かたや日本人は非常に利己的、自分中心的で、汚い大人は他人がどれだけ苦しんでいようと目をつぶって何とも思わず、自分さえ贅沢できればいいと思う腐った人間ばかりでで、本当に最低最悪である。子ども手当で、毎年5.5兆円の超巨額な支出、この金額には移民、在日外国人の分は含まれてないようで、完全に狂っている・・・子ども手当で、治安、モラルは崩壊、国も破滅する