母子加算廃止で、回転すしで皿40枚食べれなくなった | 終わりへの道
「生活保護を受ける京都市山科区の辰井絹恵さん(46)は長男(18)と2人暮らし。向き合って座り、積み上がった40枚以上の皿を見る時だけは、貧しさを忘れられた。 毎月約2万3000円の「母子加算」は、06年度から減らされ、翌年度に打ち切られた。6年前に乳がんの手術を受けた。後遺症で右手を動かすのがつらく、働けない。生活保護に頼るしかなかった。「テレビを見るだけの生活でいいのか」。働けない自分を責め、うつ病に。高血圧なども重なり、服用する薬は15種類ほど・・・」
「母子家庭はぜいたくをしているから加算は必要ない」。生活保護を受けながら東京の下町で8歳から12歳の子供3人を育てる女性(33)は、打ち切りを知った時、そう言われたような気がした。うつ病を発症して働けなくなった。母子加算廃止後は、さらに生活費を削った・・・(毎日新聞)」
・・・生活保護のキーワード:積み上がった40枚以上の皿、うつ病、母子加算、パチンコ、覚せい剤 - 生活保護の手段で、うつ病を使うのはやめろ。何で医者は女には甘過ぎるんだ?男がうつ病くらいで生活保護受けられるか?だいだい働きもせず、頻繁に回転寿司に行くとは贅沢極まりなく、生活保護も受けられない貧しい人たちは、晩もしょうゆかけご飯で、ヘルニアでもびっこ引きながらでも、時給\800で、ボーナス、退職金がゼロだろうが、みんな必死でがんばって働いている。一方、平日の昼間から、パチンコ屋が満員なのが不思議だが、客の大半は生活保護受給者のようで、大阪では、金もらったそばから覚せい剤を買いに行く者もいる。国は一部の人間だけ甘やかせて、湯水のように税金をつぎ込むのをやめろ。

