「子供を産む人の気持ちがよくわからない。 自分が親となって、子育てという作業をしてみたいのだろうが、 産まれてくる子供は、未来に希望もない世に産まれて、さぞ迷惑だと思うだろうということが、考えられないのだろうか?」
「小渕少子化対策担当相は20日、少子化問題について検討を進める作業チームを新たに立ち上げた。「なぜ、こんなに子どもを育てたりすることに、子どもを産むことに、難しさを感じる国なのだろうという」と述べた。」
・・・こんなのが大臣やってても、何も変わらないし、税金のムダ。男は生んではいけない!将来、絶対死ぬほど苦しみを背負う事になるから。役所が仕事あるぞと用意しても、日給4000円台の仕事、誰がやるんだ?バカにすんなよ。景気はさらに悪化し、営業回るだけ赤字、工場を操業させるだけ赤字になる会社が多くなってきた、やらない方がマシだ。失業者や、時給800円程度のフリーターの、健康保険もなく、借金、税金の督促に追われ続け、一生、ボーナスも退職金ももらえない、結婚できない、家も車も買えない、などという圧倒的な絶望感、苦しみを政治家は全く理解しておらず、消費税上げる事しか考えない。こんな国に生まれてきたのが間違いだったのだ。何で生まれてきてしまったのだろうか・・・