「小泉政権の悪事を暴こうとするものはなんらかの冤罪かでっちあげによって逮捕されるのである。<ネット上のブログや、メルマガを言論弾圧する>そして、ネット上の言論弾圧に使おうとしているのが今話題の国民弾圧庁である。(別名消費者庁)これは、おそらくブログ製作者を軒並み逮捕する結果になるかブログの停止となるだろう。また、メルマガも対象になっている。・・・特に小泉政権以降、真相を知られると関係者が逮捕されるような犯罪ばかり政府関係者がやってしまっているため、彼ら犯罪者にとって「真実を暴かれる」などもってのほかである。小渕政権までの日本のように、実際の政治には金がかかりますよ、とか、どこかから、寄付金をもらいましたとかいう「マスコミがたたくけど、実際には現実には容認されている」
レベルのスキャンダルではないのである。「暴かれる側」にとっては、暴かれて多くの人がそれを知り、真相究明を要請されると実はその政府関係者が逮捕されてしまうような内容なのである。しかし、マスコミも、電通も、検察も政治にはさからえない一面をもつため暴ききれなかった。<メルマガやブログだけが自由の最後のとりで>しかしメルマガやブログというものは、「完全に自由な言論」を行っているし、「自分の頭でものを考えて発信する鋭敏な人たち」が数多くいるので、真相に肉薄したことを発信している。これは虚飾で一般市民をあざむいてきた小泉政権関係者には都合が悪い・・・ここで、ちょっと皆さんにご協力いただきたい。それは、この「めちゃくちゃなメルマガ発行者を冤罪で逮捕するための言論弾圧電子メール法案と国民弾圧庁(消費者庁)に反対してほしい」ということだ。
マスコミにはたらきかけるか、ご自分のブログ、メルマガなどでこの恐ろしい言論弾圧法案の危険性を広めてほしい。たとえば、名刺を誰かからもらって、その名刺に書いてあるアドレスにあなたが、携帯メールを送信しただけで「勝手に送った」としてあなたも逮捕されるような法案になっていく内容なのである。100万円払いなさいといわれる可能性もある。大体、小泉政権以降,一生懸命「庶民のためです」といってやってきた法案が本当に国民のためであったためしがない。(政治経済の真実)」