「12日の毎日新聞の英字紙は、三笠フーズ、汚染米に関して「アフラトキシンB1(aflatoxin B1)」についてきちんと触れてるのにもかかわらず、日本人向けの毎日新聞・国内版では「アフラトキシンB1」には触れていない。これは「報道規制」がかかってると考えるのが思考の常道であろう。(毎日デーリーニュース)」
・・・三笠フーズの汚染米に関しては「アフラトキシンB1」という「地上最強の毒物」が検出されいるらしく、米粒1つにちょっとついている数ミリグラムだけで致死量になりかねず、肝臓がんに100%なるというすさまじい生物兵器のようだが、ここ10年間で、西日本で爆発的に肝臓ガンが増加しているらしい・・・。
・・・三笠フーズの汚染米に関しては「アフラトキシンB1」という「地上最強の毒物」が検出されいるらしく、米粒1つにちょっとついている数ミリグラムだけで致死量になりかねず、肝臓がんに100%なるというすさまじい生物兵器のようだが、ここ10年間で、西日本で爆発的に肝臓ガンが増加しているらしい・・・。