自覚症状
即位礼では激しい雨が降っていたけどこちらはわけてあげたいほどの秋晴れ。午前中は見てる場合じゃないと裏の花畑の片付けをした霜でダメになった花を根元から切ってさらに小さくはさみで切りゴミ袋へ、、明後日の母の三回忌に飾れそうなものを残して庭も冬に向けて着々。午前中いっぱい働いたのに歩数計は1000にも到達していない。極力言い訳なしなしと心に決めているので4時半ウォーキングに出かけた6000歩位のいつものコース。少し短縮コースで帰り道、汗が異様に出てきた。足元がおぼつかない。まっすぐ歩けない感じもする。昼食が少なめの焼そばだったからおなかすいたのかな?低血糖になってるのかも。辺りは暗くなってきてる。家まで到達できるかな?と不安がよぎる。汗は流れる。家に帰って小袋のせんべいを急いで食べる。水を飲む。まだ落ち着かないのでソファーに横になる。家に帰ってからも足取り危ない。寒い、やっぱり変だ。しかし夕飯も食べて果物も食べることができている暖房入れてもまだ寒い。熱はない。あのふらつきは何だったのだろう。具合悪くても何がどうだか気づかない自分。気づかないままどうにかなったりして!少し怖い今日の出来事。今日は早く寝よう。