「家政婦の○○です」
昨日のプンプンが続くと私の場合「貝」になり長引く。コロナ禍の中それはまずいと経験でわかるので朝の挨拶は「家政婦の○○でございます」とやってチャンチャン!とした。間がよく親友Sから電話が来てお互い《言うことの効かない》(笑)同居人談義で盛り上がり更にチャンチャン!となった。これはこちら側(妻)にしおらしさがなくなり怒るべきところでは我慢せず闘うことが身についたのか?あちら側(夫)が旧態依然なせいなのか?そのどちらのせいでもあり、どちらかというとこちらの方が優勢ということのようだ。そして親友S宅の方が症状がひどい!と冷静な目で思う。私から見たらSの夫H氏は可愛げあるように思えるんだけどね。(笑)親友Sにしてみたら我が夫M氏は紳士と映るらしい(笑)(笑)割れ鍋に綴じ蓋とはよく言ったもので お互い逆の組み合わせだったらうまくいかないなぁ 多分 。このいざこざ コロナ禍のせいも70%あると思う。コロナ禍のせいにしとけば すべて丸く収まる。大分のペンフレンドから春の便り。旭川も温かくなりご近所では雪崩し作業が始まっている。雪かき同様 熱中する人いるんだよねぇ。