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今日は夫M氏が事務所で客人を迎えるというので ジンギスカンをすための準備を手伝ったジンギスカンはお気に入りだったお店を従業員さんが復活されたと知って安心して求めることができたとても美味しいもやし 玉ねぎ アイヌネギ キャベツ他にきゅうりの漬物 おにぎり 殻付きホタテ イカコロナ禍 マスク問題も物議がある中何事もなく楽しめますように〜 午後は家の裏の畑に植えたミニトマトの腰巻〈我が家流通称)飼料袋の底を切ったものをまだ小さかった苗を囲むようにかぶせてある、、、流石に窮屈そうなので外して支柱に結びつつわき目を取ったミニトマトが結構ついていたこの先楽しみ
夜中も雨が降ってたので畑もぬかるんでるので畑仕事お休み。ペンフレンドに手紙を書いて5月末からの色々を報告。煮干しのアタマを取って…柑橘類は乾燥して細かく砕いて庭に撒くと虫よけに…夕方になり〈山菜の君〉が現れタケノコを届けてくれた矢印のところにペットボトルのフタがある太さがわかるように…とご本人さんからの指示により置いたあまり効果ないなぁマジ立派なタケノコだったグリルで皮のまま焼いて夕食に…何をつけなくても美味しい車を降りてタケノコまで1時間。「来年はダメかも」と始めて弱気発言。頑張れ〜
一昨日は借りてる畑のトマトに支柱を付ける作業でほぼ一日。昨日は借りてる畑まで歩いて行き道路側の草取り今日は雨が降ったので久しぶりにミシンの部屋へ…やろうと思ってたことを一つでもクリアしようと思った半巾帯でテーブルランナー友が昔着た服のリフォーム昔 憧れたヨークのチェックのワンピースバッサリ切ってスカートにするつもりだったのに ダーツをほどいていたら「降りてきた〜」(笑)時代を感じさせる衿(大きめ)と細身のためちょっと窮屈な袖を切り ジャンスカにしようと思い立った前を開けて着たらロングベストにもなる仕立ては雑だけどもう少し着られたらそれでいい友からは更に更に《コシノヒロコ》さんのスカートもいただいた
またまた 友人から《絵》をいただいた安野光雅氏のリトグラフ「オイスターハウス」リトグラフ独身の彼女は只今終活中 引き継ぐ人がいないから…というが それが私ではねぇちょっと違う気がするんだけどねぇ安野さんの作品が好きな娘1が羨ましがる娘1に受け継いでもらうことにするでもしばし我が家で堪能させてくれー《オイスターハウス》 とはアメリカ最古のレストランでケネディ大統領やヘミングウェイもよく訪れたロブスター料理で有名なお店だと のこと
3日の叔母さんの葬儀のお花のおすそ分け。約一週間長持ちしている仏壇に飾るわけにはいかないので居間に飾っている少し傷み始めてきたので別々に入れてみた華道の心得も美的センスもないのでこんな風。繰り上げ法要のあと供花とお供えの果物等参列した親戚におすそ分けで持たせてくれた叔母さんとこのお嫁さんの配慮。出来たお嫁さんだ。お嫁さんの夫 私の従兄弟は働き盛りにくも膜下になり 元気になったけど言葉 や行動に少し障害が残っている繰り上げ法要の際参列者への挨拶文を読み上げた緊張もしてたのだろう 読み間違えたりもありたどたどしいお嫁さんはその都度横でフォローしてた読み終えたとき無作法だけど頑張ったいとことお嫁さんに拍手したかった会場の誰もが同じ思いだったと思うしなかったことを今でも後悔しているお嫁さんの一挙手一投足見て なんて愛のある人なのだろう…と自分が恥ずかしかった叔母さんの人生波乱万丈だったけど このお嫁さんで幸せだったなぁと思った
白内障3日目 両目のガーゼが取れてめでたく開眼!本人の感覚ではあるが抗生物質のせいで体がダルイ、、、(確かにソファーに横になると眠っていた)抗生物質は腸内細菌を殺すからお腹の調子悪いと何度もトイレ通い、、、すっかり病人風になっていたしかし今日両目が開くと 途端に元気になっていた2,5㍉ 目ン玉を切り 丸めたレンズを入れ中で広げるもと もとのレンズはレーザーで砕いて吸い取るこれが手術の概要だとか。確かに吸い取られた感じがしたそうだ何はともあれ白内障手術クリア
叔母さんの葬儀で驚いたこと…祭壇に親戚関係のお供えが並ぶ中、造花と見える和の中になにやら…それは叔母と同居していた孫男子からのお供えだった四十九日までの七日毎にやってくる回忌のための〈お陸前〉とのことその度に電子レンジでチンするそうだ仕事を持ってる人や妻に先立たれた人等など料理苦手な人には重宝だなぁ確かに大変ではじめはお陸前の器の違いもわからなくてまごまごしたでもよく考えると大したことでない ご飯 煮物 酢の物 香の物 汁物どれも無理しなければ手近なもので手軽に作れることに気づく。それでも動転している家族にとっても役立つお供物であることは確か。
本日夫M氏は白内障の手術を受けた今日は右目 明日は左目。今日は11名の方が受けられたとのこと日帰り組はリラックスシートで出番を待ち時間を過ごしたらしい待つ間オバサンたちと情報交換 社交的なオバサマは家庭のことも話し「こういうものです」と名刺をさしだしたとのこと。(飛んでるなぁ)今日は眼帯があり保護メガネをつけてご就寝。片目が使えないと遠近感がなくなり戸惑っていた若い頃目の手術を受けるなんて考えもしなかったなぁ 老化…は認めるけど新しい体験は健康に関する事だらけ。明日も送迎係を務める(笑)
山菜おこわを作ったのでいつも頂くばかりの友人宅に届けた お返しにいただいたのは彼女はまとめ買いの箱買いらしい一人暮らしの彼女はすべての料理はコレ一本とのこと麺類 煮物 刺し身…すべてこのタレを基本にしてるとのこと。
数え年で101歳 大往生を遂げた母の姉の葬儀では驚いたことが数々あった母が亡くなってからの5年で変わったのか葬儀社の特性なのか?おばさんは病院から自宅には帰らず葬儀会場に運ばれた枕経が終わったら家族は自宅に戻っても良いとのこと。(友引もあり中一日あった)家族がいて〈線香を絶やさない〉との慣例はすでにないらしい。(一人にされるのかぁ…孫とかいてワイワイしててほしいなぁ)湯灌のときは家族の配慮で入浴を伴うセレモニーがあったさりげなく出てきたベッド様のお風呂に入りシャワーで洗髪する 家族も参加していた 介護の仕事をしている孫が「ばあちゃん! 痒いとこないかい?」などと声をかけ和ませてくれる場面もあったさりげなく終了してベッド様のお風呂はさりげなく消えている(見事な手さばき)顔そりがありお化粧もして死装束に着替えるピンク色の衣装は母のときペロンとした生地だったが叔母さんのは羽織状のものが重なってる (コレはいい)あまりの素晴らしい手さばきに只々驚く。80歳のもうひとりの叔母は 後学のためと真剣に見て【おくりびと】の方に資格や試験があるのか…など質問もしたようだセレモニー終了後 自分の時も〈入浴〉を希望すると息子に伝えたそうな葬儀社にかけていた掛け金は葬儀に使われ二口分使えたそうだが 持ち出し分が相当額あるとのことだった死ぬのも大変だぁ
お気に入りブラウスをインディゴ染めにした このブラウス岡山まで行って染められたいい感じで帰ってきた!コレならグレーヘアーにも合うでしょう