息子たちがいる間もずっと頭から離れないのはミシンの事ばかり…
母の心の内を知らない息子が自分の家のテーブル拭きの布端をかがって欲しいと持ってきていた
(夫婦で議論して決定した台布巾の布だそう エッ?)
彼らがスキーに行ってる間に仕上げようと例の軽いミシンでやってみた
端をかがるだけの事がスムーズに出来ない事をまた痛感した
息子たちが帰ってから夫М氏とパソコンの前に座り これにしようというミシンを見つけた
修理に出してそのまま帰ってこなかった愛しいミシンと同じ仕様なものだった
ポチッとした
この何日かのミシン難民状態から解放された
我慢しようかなと考えながらも手芸店に行って型番や価格を比べてみた。ますますわからない
ミシン業界は深くて謎だらけ。価格も型番も
はてさて修理のこと考えるとあのミシン屋さんか?
心の声も「下手くそなもの作ってモノ増やすの?」と原点に戻させる
そんなこんなで難民もついにミシン ゲット。
来たぁ

