
この作家のことは全く知らない
本が勝手に飛び込んでくる感じで出会うこと多い
作者は幼い頃から食いしん坊だった
家族全員が食いしん坊。
お母さんは食べ物に常に立ち向かっていた だからこの作家のような食べ物にいい意味でこだわる子が出来上がった
テレビで小籔千豊さんが言ってた
彼の母は子供の頃から子供たちに
「美味しいモノを食べなさい」と言い続けて高級料亭にも連れて行ったそうだ
テーブルマナーを身につけどんな店でも
ビビることなく食事ができるようにとの考えからだったそう。
すごいなぁ ただ子育てに無我夢中だった自分。
子供たちに『食』を伝えられたかな