大麻問題で騒が れている中、大相撲秋場所が始まりました。
2回の検査でいずれも大麻使用の陽性反応がでている例の2人・・・
「元」露鵬と「元」白露山。
今度は、「解雇を認めない」とか意味不明なことを言っているらしいです。
2回目の検査でも「高濃度」だったとの報道からすると、疑いの余地なく【クロ】だと思うんですが、それでも訴訟だなんだと【恥の上塗り】オンパレードのようで・・・
ま、σ(^_^;)は今や相撲そのものにまったく興味がなくなっているので、報道自体もムダに見えるんですが、記事にすると売れるんでしょうかね?(笑)
仮に百歩譲って、痛み止め等の医薬品成分がひっかかったのだとしても、プロの力士が使用禁止成分を考慮しないで使用した段階で、破門・解雇処分に匹敵すると思うんですが・・・
日本の「恥の文化」は、ロシア人には理解できない世界なんでしょうか?・・・