節目につき、久々更新
約4ヵ月半、アメブロから遠ざかっていました。
目標に向け自らを鼓舞するというか、モチベーション維持に役立つかなと思って始めたアメブロ。
その頃は浪人生になることや勉強に関すること等、様々な不安の念を抱いていた。
しかし、そんな不安はどこへやら。
予備校で、同じ夢を抱く素敵な仲間達に出会い、いつの間にか前向きに、希望を持って勉強するようになっていた。
時には励ましあい、時には競い合い、また時には飲みながら下らないハナシで盛り上がったり。
最早、強制的な動機付けなど不要の好循環下にあった。
非常に充実した、濃い半年間でした。
そして、その勢いのまま臨んだ学科試験。
結果、何とか生き残った。
必死こいてやって本当によかった。
マジ嬉しい!
しかし、切磋琢磨し同じ場所を目指してきた5人の仲間のうち、2人が残念な結果に終わってしまった。
そいつらの努力する姿を目の前で見てきただけに、彼らの無念が自分のことのように胸に刺さる。
ほんの僅かの差だったかもしれない。
僕は紙一重で選ばれし者であるという気持ちで、彼らの思いを胸に、次のステップに最大限の準備を以って臨みたい。
そんなわけで、俺、第二章は続きます。
そして、俺、第三章のステージは、空でありますように。
目標に向け自らを鼓舞するというか、モチベーション維持に役立つかなと思って始めたアメブロ。
その頃は浪人生になることや勉強に関すること等、様々な不安の念を抱いていた。
しかし、そんな不安はどこへやら。
予備校で、同じ夢を抱く素敵な仲間達に出会い、いつの間にか前向きに、希望を持って勉強するようになっていた。
時には励ましあい、時には競い合い、また時には飲みながら下らないハナシで盛り上がったり。
最早、強制的な動機付けなど不要の好循環下にあった。
非常に充実した、濃い半年間でした。
そして、その勢いのまま臨んだ学科試験。
結果、何とか生き残った。
必死こいてやって本当によかった。
マジ嬉しい!
しかし、切磋琢磨し同じ場所を目指してきた5人の仲間のうち、2人が残念な結果に終わってしまった。
そいつらの努力する姿を目の前で見てきただけに、彼らの無念が自分のことのように胸に刺さる。
ほんの僅かの差だったかもしれない。
僕は紙一重で選ばれし者であるという気持ちで、彼らの思いを胸に、次のステップに最大限の準備を以って臨みたい。
そんなわけで、俺、第二章は続きます。
そして、俺、第三章のステージは、空でありますように。