貧乏暇なしとはよく言ったもので、貧乏ですが、暇が余りありません。

というよりかは、ここ数ヶ月は、ずっとブログに相対していなかったので、
ブログを書くのも結構久々です。

というわけで、ブログにアクセスしてきて、アクセス解析を見てきたのですが、
情報の暴露関係に関するアクセスが多いようですね。

暴露サイトは最近また増えてきているんでしょうかね?

ちなみにですが、情報販売系の中身というのは、実は余り変わっていなくって、
2001年ごろにはやっていた商材が、
名前を変えて存在し続けています。

そういうわけで、殆どの情報は同じ内容の繰り返しだったりするので、
暴露系が流行ってくれると、情報商材業界もましになってくれるのではないかと思います。


それはさておき、最近はSEO分析をやっていなかったんですが、検索エンジンは、
出来れば、ソーシャルブックマークを基準にするのを止めたほうが良いのではないかと思います。

未だにやっているんですかね?やっているのなら即刻止めるべきだと思うんですが。

はてなのブックマークなんて、殆ど崩壊しているように思うんですが。
もし指標にするのであれば、ブックマークの使用者数又はつけられる数がリアルタイムで1万人又は10分間で1000を越えるようなそういうブックマークサービスだけでしょう。

それぐらいランダムにブックマークされるのが常態でないと、中立的な基準とは言いがたいと思いますけどね。

はてなみたいに、罵倒・誹謗中傷の場になっているとなおさらでしょう。かなり意図的にブックマーク数を操作できるように感じるんですけどね。30~40ぐらいなら結構軽そうです。

そうそうはてなといえば、はてなSPAMが有名ですが、ごっごるさんは何時になったらあれを解消してくれるんでしょうかね?もう既に解消しているんでしょうか??まだなら、出来れば、はてな自体を検索に引っかからないようにしてみたらどうだろうかと本気で思います。ああいうSPAMが存在すること自体結構な問題だと思うんですけどね。

まあ、最近はそんな感じのことを考えています。
成功報酬型のネット広告、「詐欺まがい」と苦情も急増

詐欺まがいではなく、裁判やれば確実に詐欺罪が成立すると思いますけどね。こういうときに詐欺まがいと使うのは、新聞が詐欺やっている人間に配慮しすぎだと思います。はっきりと詐欺と書くべきでしょう。

そんなわけで、この動きの後には、当然、国税査察と地検による捜査との二つの手段が待ち構えているわけですが、如何せん、先日つかまった先物詐欺とは違って、額が小さい。そこがネックになっているのではないかと思います。

でも、集団訴訟の提起ということになれば、検察当局は動かざるを得なくなるわけで、その場合に、どうなるのかと言われれば、情報商材を扱っているASPも、幇助容疑をかけられて、情報が吸い上げられてゆくことになりえると思います。その後、ASPは審査の厳格化、で衰退という道をたどるのではないかと。

それに、消費者庁の設置も、早ければ来年の頭になりますから、この問題が取り上げられる下地はかなりそろってきていると思います。

そういうわけで、いい加減、やめたほうが良いと思いますよ。詐欺商材売るのは。

そうなったら情報商材アフィリエイトも批判の対象になりますので、扱う方はご注意を。
稼げる系のノウハウには手を出さないことをお勧めします。
たまには、真面目に書いてみる。

情報商材の一番の問題点は、中身が見れないって事で、暴露系のサイトもあるわけですが、一時期暴露系のサイトが著作権法の問題から暴露をやめたということがあったんですけどね。

ただ、別に何でもかんでも著作権法に触れるわけではありません。暴露系でもやり方によっては著作権法の問題をクリアーすることは簡単です。

1著作権法との関係
著作権法で保護されるのは、具体的な「表現」ですから、表現さえ変えれば、つまりは単純に、コピーでなければ、内容を暴露しても、著作権法上の問題は発生しません。

著作権法でよく勘違いされがちなのは、著作権法は特定の「アイディア」をも保護するものと思っている人がいますが、そうではありません。

そもそもアイディアは、特許法や実用新案法で保護されるべきもので、更に言えば、登録することによって保護されるものですから、登録されていない単なるアイディアは、法的に保護されるものではありません。

ですから、稼ぎ方や方法に関して、原文をそのままコピーするのではなく、アイディアを自分の表現で解説するのであれば、著作権法に触れることはありません。

また、著作権法上の引用という手段もあります。
引用の要件に関して説明するのはメンドクサイのですが、単純に主従の関係にある論評などを思い浮かべてくれれば、引用+暴露内容で著作権法上の正当な引用として保護される可能性があります。

それにですが、著作権法違反に関しては基本的に親告罪ですので、詐欺的な情報商材を販売している人が著作権法を主張してくるというのは、少し考えにくい状況ではあります。

2暴露禁止特約

たまにですが、暴露禁止特約とでも言うべき著作権法違反警告チックな文章(暴露した場合は不法行為になるかのような警告文句)を書いている人がいますが、暴露禁止特約は、購入後の商材に書いてあってもおそらく無駄です。

ここはあくまでも「おそらく」という可能性の問題になりますが、契約法の基本原理は、契約時に特約についての合意が必要になるので、契約後(情報商材の場合は多くは、商材購入後)に商品に特約が付されていても、意思の合致が存在しないため、一方的な通告文書にすぎず、合意がない以上、無効です。

ですので、暴露したとしても、それが著作権法上問題になる場合はおいておいて、暴露しただけで不法行為になるということは殆どないでしょう。

詐欺的な商材(内容や販売方法がですが)である場合、裁判をやって負けるのは商材を売っている方(不法行為に法的な利益は存在しない)ですから、暴露を躊躇する必要はないでしょう。

むしろ、暴露によって、情報商材が健全化するほうがこの先、ましになってゆくと思います。

3なお

以上は、基本的に民法や著作権法に関する基本的な議論をベースにしていますので、ほぼ間違いはないと思います。といっても、こういうことを書くと、情報商材を熱心にアフィリエイトしている方には耳障りが悪いかもしれませんので、攻撃されるかも知れません(笑)。

ま、議論を挑まれればやっても良いような気がしますが、なんと言うか、最低限学部卒業レベルで法律をわかっている方のみでしょうね。

なんというか、問題にならないと良くわからないのが、本当に恐ろしいところで、はっきり言えば情報商材を事前にプレビューしてくれたほうが、より良いように思うんですけどね。

本を売るのと変わらない状況になれば、情報商材も、詐欺ばかりの烙印を押されなくても済むのではないかと思います。
と今日この頃は考えています。

最近は情報を集めることを中心にしています。

んで、ブログに、ネタがない。

ブログのアフィリエイトにとって一番の問題なは「ネタ」を仕入れることにあるわけですから、
ネタがなければ、レビューでもしなければならないわけですが、んな時間とお金はないわけで。

そういうわけで、ネタを知りたいというのが根本です。

もちろん、自分で探す系のネタでもいいわけですが、
より手軽な意味では、プレスリリースをアフィリエイター向けにやってくれたほうが、
ネタとして書きやすい。

それにですが、著作権法という法律に触れることを恐れる余り、
記事等の引用は、ブログ提供会社によっては基本的に禁止されている場合が多いのですが、
記事の多くの部分はプレスリリースから構成されている場合があって、
表現そのものは、実は、記事を書いた人に著作権があるわけじゃないってことがあります。

簡単に言えば、ネット上の記事のいくつかはプレスリリースをそのまま記事にしたものであったり、
プレスリリースにある程度付加したものであったり、そういうことがあります。

もちろん、著作権者は、プレスリリースを出した側ですが、
そういう人は記事等になることを許諾しているわけで、
そういう意図の下で流通しているプレスリリースの文面を
販促関係のブログが使うことまでをも許容しない、というのは余り考えにくいかなと。

でもまあ、法律的には面倒なことこの上ないですから、
出来れば直接プレスリリースをアフィリエイターに提示してくれたほうが、
販促関係のブログも著作権法を気にせずにネタを拾ってこれるので、
良いのではないかなとか思います。

というわけで、もし、このブログに、プレスリリース関係の方がいたら、
もしくは、ASPサイトの方がいたら、
プレスリリースを一般解放することを提案してみてはどうでしょうかね?
中吊り広告をデスクトップやブログに配信する「今日のナカツリ」

今日のナカツリ

内容的には、週刊誌の中吊り広告を、ブログパーツとして使用できるわけですが、アフィリエイト的には不要ですね。

情報ポータルサイトみたいな感じで、新聞の記事なんかの見出しを集めいているサイトなら、わからなくも無いんですが、一般のサイトがこれをつけたからといって、これを見るためにサイトに来るというのは余り考えられないのではないかと。

こういったもので安易にコンテンツを増やすよりも内容を充実させえるほうが先決のような気がします。
マクロスフロンティアO.S.T.「娘フロ。」/菅野よう子

¥2,900
Amazon.co.jp

なんと言うか、アニメは見ているんですが、アニメそのものはそれほどアフィリエイトに結びつかないというか、なんというか。

とりあえず、シェリル最高!です。

ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don’t be late/シェリル・ノーム starring May’n

¥1,038
Amazon.co.jp

星間飛行/ランカ・リー=中島愛

¥1,155
Amazon.co.jp

トライアングラー/坂本真綾

¥943
Amazon.co.jp

こちらもお勧めですけどね。買ってはいません。星間飛行は場合によっては買うかも。
どうもです。前回の記事を確認したら、12月29日だったんですね。
もう、早いもので、アマゾン騒動からも半年ですか。

最近は、はっきり言えば、お小遣い系のサイト構成は無理になりつつあるので、
さてどうしたものかと、考え中です。

なぜ無理かって?

リードメール以外はポイントサイトか携帯関連、或いはアフィリエイトになっているので、
お小遣い系として取り上げられるのは、アンケートサイトとポイントサイトとか
そういう方面に限られてくるんですよね。

リードメールは稼げる人と稼げない人のギャップがあるし、
ASPの広告をやっているとわかることですが、
リードメールの紹介をしているサイトには、拒絶しますというサイトも、
結構な数ありますからね。

んで、そのアンケートサイトとか、そういうやつなんですが。

今日、保有しているブックマークを整理していてわかったことなんですが、
ここ6・7年の間に8割近いサイトが消滅している、
って事ですね。

まあ、時間が結構経っているというのもありますが。

んで、探してみてみると、かなり少ない。

amazonを初めとした物販系のアフィリエイトが隆盛な今は、
仕方がないことかもしれませんけどね。

なんぜ、お小遣い系のサイトとして、存続させるよりも、違う方向で存続させる方が、
良いんじゃないかなとか思っています。

アフィリエイト紹介サイトにするのも結構良いですが、
既に、あふれきっていますし。

だからどうしたものかと考え中です。

携帯系?
ああ、あれは、フルブラウザ装備がデフォになれば、
携帯とPCを分ける必要性がなくなってくるので、
携帯系も先が見えていると、個人的には思っています。

さて、どうしたものか。
とりあえず、騒動も、収束ですね。
今日、再びお詫びメールが来ました。

問い合わせをした方は二通目だと思います。

アマゾン問題発覚とともに、このページのアクセス数はうなぎのぼり?とか、そんな風に思っていた時期もありました。

というか、一昨日1212人ここにいらっしゃったんですが、
昨日は、97人と激減です。

こんなことだったら、アフィリエイトリンクを貼りまくって置けばよかった、とか後悔しそうですが、もともと、雑記みたいな感じのサイトですから、そこまでがっつくつもりはもともとありません。

騒動が収束して何よりですが・・・

問い合わせメールを発したときに新規のURLを申請したんですよ。
元々は1IDにつき複数登録できるので、URL申請をしようと思って、その前に、メールを確認しようと思ったんですね。そこで、今回の事態に気が付いていろいろ探ったんですが、URL申請と同時に問い合わせしたわけです。

で、そっちの返事はまだ返ってきていないんですよね。

・・・そっちのほうが本題だったので、amazonさんがテンパってしまったのは仕方がないとしても、そっちのほうの連絡がほしいわけです。

まあ、仕方がないでしょうね。

ちなみに、今回の事件で、こことseesaaブログに同じ文面で、同じ記事を書いたのですが、seesaaの方は余りアクセスアップには貢献しませんでした。

つまるところ、seesaaは検索エンジンに引っかかりにくいのかもしれません。

これからブログを開設しようと思っている方は、ご参考までにしてください。
amazonから謝罪メール?というか誤発信メール報告メールが届きました。

以下引用

アソシエイト・プログラムにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

お問い合わせいただいた件につき、確認をいたしましたところ、このたび当プログラムよりお送りし
た2007年10月紹介料についてのマンスリーレポートの内容に以下の誤りがございました。

1.Amazon.co.jp アソシエイト・プログラムにご登録いただいておりますアカウントはクローズい
たしておりません。
2.紹介料のお支払いは、最後ではなく、以後規約に則りお支払いは続きます。

本件につきましては、今回対象となる皆様に、別途お詫びのメールをお送りする予定です。内容が重
複することをあらかじめお詫び申し上げます。

なお、10月末時点での累積紹介料がお支払いの最低金額を満たしておりませんでしたので、次の月に
繰り越しをいたしました。紹介料の受け取り方法として銀行振込を選択している場合は、5,000円以
上、Amazonギフト券を選択している場合は1,500円以上がお支払いの対象となります。

ご自身の現在の紹介料は、アカウントサービスの「支払い履歴の確認」でご覧いただけます。

以上引用

とりあえず、ミス確定なので、まあ、大丈夫でしょう。
「アカウントを停止した」――Amazonアフィリエイト会員に間違いメール

アマゾンは「Amazonアソシエイト・プログラム」の一部会員に、「アカウントを停止した。今後はアフィリエイト料金を支払わない」という内容のメールを送信したミスがあったことを明らかにした。


現時点では、これが最新情報です。

amazonの公式見解ということなので、多分大丈夫だと思います。
まあ、クローズされると、ログインできなくなるわけですが、ログインはできる人は少なくとも大丈夫だと思います。

いろいろ怪情報も飛び交っていましたが、売り上げが多い人も少ない人も例外なくアカウントクローズメールが届いていたと思われるので、一安心です。

というわけで、amazonからのメールを待ちましょう。
まあ、原因究明最中だと思いますので、すぐに返信が来るとは思えませんが。