無職のくせにこの忙しなさ
なんだろね…
一年前のこの時期も同じだったはずなのに
…
当時我はパートに出ていたんだが、一体どうやってこなしていたんだろう…と我ながら不思議でならない( ´_ゝ`)
朝から弁当作りして、通学路の旗振りして、夜勤明けの相方が帰宅したらご飯の準備して、掃除して洗濯して…
当たり前の主婦業。
ええ、専業主婦(無職)ですからね。
それすらなんでこんな苦痛に感じるかというとそれは向き不向きの問題ではないのかと小一時間←考えつつ昼寝したがね←クズやん
夕方次女のお迎えの時間までは、サボと多肉の植え替え。
ひたすら土いじりしながらご近所ママとお喋りしつつ…
こういう時間て働いてるときにはほとんどなかったんだけど、学校や子どもの交遊関係等の情報交換として大事だなと改めて思った。
ママ繋がりとかほんと得意じゃないけど、ある程度の交流は必要なんだよね。
そこから副産物的に面白ネタが出てきたり…
まさか土いじりしながらご近所ママとBLトークする日が来るなんてねw
夢にも思ってなかったよwなんか楽しかったよw
なんでも苦手意識を持たずに積極的にコミニケーションをとっていったら、もっともっと視野が広がるのかもしれない。
と、思うのは無料です←
そうしてまた怒涛の夕方が来る…
ここからが長いのよね_ノフ○
次女のお迎えついでに卒対の件で…めんどくせーヽ(°▽、°)ノ
相方の弁当作りめんどくせーヽ(°▽、°)ノ
夕飯作りめんどくせーヽ(°▽、°)ノ
そしてまた長女が…
めんどくせー_ノフ○
ほんっとに。
全て投げ出してみんな好き好きに生きたらいいんじゃないかな!ばーい!
って出来たら…
楽チンかな…
でもね、どんなにめんどくさくても徹底的に向き合わなければならない時期なのだと思う。
それこそ「山に置き去りにしてやろうか?くそ!」って思ったことなんて数えきれない。
というか、根性叩き直すために入山させようかと思うわ( ´_ゝ`)
子育てがこんなにも難しいものだったとはね…
自分自信も同じだったはずなのに、何故攻略出来んのだ⁇
当時の我が望んだことを実行すれば良いのでは?と思うけれど、それが必ずしも正解とは限らないわけで…
それは、我も長女も同じ人間だけども、一個人。
望むことはそれぞれで。
我の娘だからこう、そんな簡単にはいかないらしい。
あとは、時代の変化もあるのだろうね…
これがゲームだったら間違いなくリセットボタンを押しているんだろうが…
どこにも見当たらないよ( ;∀;)
そんなお年頃
じも友とレイクでランチ(´・ε・`)♪
お…おくればせながら…
誕プレいただいちゃった(∩´∀`)∩ありがとう♡
つかもぅ誕生日なんて忘れてたわよw
むしろ忘れたいわ年のことなどwww
でもやっぱり、
「誕生日おめでとう!でしたwww(過去形←」
あ、あ、ありがとうw
我の誕生日を覚えていてくれた人がいる…
それだけでこんなに嬉しいのね。
ありがたいことだ…꒰ ´͈ω`͈꒱
しかも、
「我、サトラレなの… ⁇」
って一瞬思ったのね、
そう、夏だけだから…
使えるのほんのちょっとだけだから…って買うの諦めたこと、なんで知ってんの⁇
しかも黒!そう!黒なのコレなの!(いや、ここのカゴバは見てなかったけど
さすが…エスパーエミやな←
ありがとう꒰ ♡´∀`♡ ꒱大切に使う!
っても今年夏ツないしどーしよ予定ない!遊び行こ!予定作ろ!←
しかしあれよな、レイクタウンっていっぱいお店あるんだよね。
なのに、食事した一軒だけで帰宅とかw
石屋と花屋が増えない限り、我がレイクに魅力は感じることはないだろうな
(6/10追記)
なんでうpされてないのかなって…
あぁ、次女と共に寝落ちたのか_ノ乙(、ン、)_←
そういえばこのとき、
『健康第一だよね』
って話になってた←婆の会話
彼女は独身で子無し、現役で某アーのヲタ活に精を出している…
我からすれば羨ましい生活を送っているのだが…
お母さんが近々手術するそうで…
といっても死に直結するような大病ではないらしいのだけど、親がそういう年齢になってくると色々考えるよね…と…
さらには自分自信も、健康診断で引っかかったり…
不安しかないよね、って。。
我も今年の始め頃に乳に影が見つかり大学病院で再検査をしたけれど(幸いそのときは何も異常がなかったけども
やれ病院にかかっただの、再検査だの…
こんな話をするなんて、10年前…いや、同窓会をやった6年前ですら 想像できなかったよね、
なんて話をしていたわけで。
いつまでも若いつもりでいるけど、確実に近付いているもの…
それは老いという不可抗力な…
( ´_ゝ`)なんだろこれやだね老いって怖い
でも今日、某海老蔵さんの記事を見て思った。
まだ若いから大丈夫、ではないんだよね。
むしろ若いから進行も早いというし…
いやね、若いの定義が10代のうちだとすればすんません婆がほんとすんません_ノフ○なんだけども。。
まだまだ子どもも小さいのにそばにいてあげられないのは、病気以上に辛かろうと思う。
会見を見ていて、我とは全く縁もゆかりもない全くの他人なんだけども、他人事と思えなかった。
快方へ向かってくれますように…
無意識にそう思ったのはなんでだろう…ね。。
我、長生きしたいなんて思ったことはないけれど、まだまだ死ねないとは常々思う。
まだ、ちゃんと育て上げてないもん、奴らを。
「じゃあ成人までにきちんと表へ出して恥ずかしくない人間に育て上げられんのか?あ?」
と聞かれたら、
「とりあえずがんばってみますけども…とりあえず先に謝っておきますなんとなく」←
としか言えないのだけども…
まだまだ死ねねぇよ。
つか、死なせてもくれないだろうな
そんな結末は二度と繰り返さない。
約束したからね
遠足(・∀・)おばあちゃんといっしょ
今日はおばあちゃんとふたりで川口グリーンセンターに行ってきた∩^ω^∩
我が小さい頃、おじいちゃんとおばあちゃんに連れて来てもらった思い出の場所。
我は何度か子を遊ばせに来たことがあるんだけども、おばあちゃんはその時以来約30年ぶりだそう。
当時は(子を連れてきた数年前も)
全く興味の湧かなかった大温室
今はここへまっしぐらですよね←ですね
これでもか!って言わんばかりの金鯱にもぅwふぁーwwwってなる
サボとおばあちゃん
やばいシュール過ぎてwwwまじ楽しい草生えるwwwつか根付くわwwwww
もぅね、なんだろ温室が欲しいというか温室に住みたい←気温の関係多いに有
この温室に居るとき、どこからか猫の鳴き声が聞こえてきて。
猫好きな我とおばあちゃんは
「どこかに猫いるのかねぇ?」
なんて話してたんだけども、
猫の鳴き声の正体はこれだった↓
インド孔雀!あんただったのかいΣ(゚д゚*)
つか孔雀の鳴き声があんな猫々してたなんて初耳だよびっくりしたよw
最初しばらく眺めてたんだけどなかなか羽を広げてくれなくて…
諦めてキンケイとか見てたらいつの間にか羽広げてくれて(↑画
めっちゃキレーねあなた!!
素敵な姿を見せてくれてありがとうね꒰ ´͈ω`͈꒱
その後も園内を散策しながら…
花が大好きなおばあちゃん、草花について語らせたら長いのよ←喜んで聞くよ
我が見たことない花でもおばあちゃんに聞けばたいてい知ってるんだけど、
「あれ、アレだよアレ」
アレじゃわからんもぅググる先生に聞くよ←
「耄碌してきた、もぅだめだ先は長くない」
知ってる、そう言いながら二十年くらい経ってることも知ってる(・∀・)
花菖蒲と紫陽花に囲まれ笑顔のおばあちゃん꒰ ♡´∀`♡ ꒱
いっぱい歩かせて疲れちゃったかもしれないけど、園内のレストランでご飯食べながらおばあちゃんがボソっと
「30年前に連れてきた孫に、今度は私が連れて来てもらえるなんてねぇ。だから花も人間も育て甲斐があるんだねぇ」
って…
涙出るほど嬉しかった。
たくさんたくさん迷惑かけて心配かけて金かけさせて…
どーしようもない孫だったけど…
まだ間に合うよね?
これからちゃんとおばあちゃん孝行させてね꒰๑´•.̫ • `๑꒱
ありがとうおばあちゃん!
大事に育てるね꒰ღ˘◡˘ற꒱










