またやりよった_ノフ○
土曜日、SAMさんのレッスンのあとにお友達のおうちに寄った際、わんこと戯れていた次女。
追いかけっこしてたら、突然、
「足痛い!へんなした!」←にほんごふじゆう
痛いと言いながらも、遊んでるときは忘れてるようだしまぁ打撲だろと。
そのままお泊まりへ。
しかし今日になっても痛むようで、念のためかかりつけの整形外科を受診してきた。
そのレントゲン写真がこちら
院長 「これね、うん、折れてるね(なぜか笑顔)」
_ノフ○またかよふざけんな_ノフ○
まぁ子どもだから2週間もあれば治るだろうと、
安静にしていれば
安静にしていれば
安静にしてられるわけないじゃん(´・ω・`)
なのであえて固定具は作らず、テーピングでの固定のみとなった。
来月は持久走大会と修学旅行、それからダンスの合宿もある。
長引いたら困るからしっかり治しとかないと…
(10/18追記)
もぅ…なんなんだろうねこれ…
我の厄がまわりにも飛び散っているのだろうか_ノフ○
ちなみに、↑のレントゲン写真、院長が
「記念に写メ撮っとく~?」
と撮らせてくれたもの。
「ネタになるからね~」
ってw
ここの院長ほんと好きw
前回の骨折時の写メも同様に、記念に残してある。
そうよ、いつか笑い話になるものね。
もしも我が死神で、次女のシネマティックレコードを編集するときが来たならば、絶対にこのレントゲン写真2枚は入れてやる絶対に入れてやる(´・ω・`)
すさまじい疲労感これなに
昨夜から長女の友人がお泊まりに来ていたため、母ちゃん休まることがない(´;ω;`)
うん、クッキー焼こうね、
とても楽しいね、クッキー作り←壊れた
救世主の大愛たんに感謝しかない(´;ω;`)
夕方には、お泊まりに行っていた次女をお迎えに行き。
お友達のおばあちゃんちにお泊まりさせてもらったんだけども、おばあちゃんがさ…とっても優しくてさ…
色々とご迷惑おかけしただろうと思いお礼を伝えたところ、
「大丈夫よー!心配しなくてもこの子たち真っ直ぐ育ってるじゃないの」
って。
その笑顔に、(´;ω;`)ありがとうございます
嬉しかったの。
こういう些細な一言に泣きそうになる我はそこそこメンタル崩壊しかけてるかもしれない←相当ね
ほんとうに、子どもも旦那も捨ててどっか行きたいって
それが出来るひとが心の底から羨ましい
(10/17追記)
それを実行しないのは(出来ないのは)
なんでなんだろ?と。
辞めちゃえばいいのにね
ツライ イタイことなんか
(´;ω;`)泣きたくない
次女と、そのあと長女と、
それぞれゆっくり話す時間を作った。
またこいつうるせーこと言い出したわ('A`)と思われたに違いない。
今日伝えたことの半分、いやたった1つでもいいよ、
「あ、そーいや母ちゃんなんか言ってたな」
って思い出して、思い直す瞬間があれば。
親なんて鬱陶しくてナンボじゃね?とすら思う。
それは、鬱陶しくもこんな我に向き合ってくれた母と祖母がいたからこそ。
そして今、向き合わなければならない存在が出来たからこそ
と、思ってはみるものの…
それが伝わるのはきっと同じように子を持ち、その局面に立たされたときなのかなと考えたら…
途方に暮れる( ꒪ д꒪ …
サバイバルダンス!
次女さん、本日は県の主催するTRF SAMさんのダンス教室に参加٩(ˊᗜˋ*)و
同じダンスチームのMちゃん親子も一緒に(^^♪
この教室は2年前長女が参加したのだが、その時次女は参加せず……
当時の記事がこちら↓
後になって次女は「やっぱり受ければ良かった」と言っていたので、昨年受けさせようと思っていたのだが…
昨年はうっかり申し込みしそびれ(´・ω・`)
ラストチャンスの今年は忘れずに申し込みましたよ
今回別の小学校に通うMちゃんも誘って一緒に参加したんだけども、二人とも「すっごく楽しかった!!!」と大満足笑顔(*´╰╯`๓)♬
よかったねぇ(^^♪
ダンスは楽しむことがまず第一。
SAM先生も一番にそう言ってた。
技術面で伸び悩み、子どもながらに苦悩することもあるだろうけども、そこは練習あるのみ。
何よりも踊る楽しみを忘れずにいられたら越えられるものなんだと、次女は今日の教室で学んだそうだ。
貴重な経験させてもらったね!
今日学んだことをぜひ12月の発表会に活かして(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑がんばれ(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
一緒に同伴したママも我と同じくTK世代なので
「ほんもののSAMさん!すげー(° ꈊ °)✧˖°」と盛り上がり。
54歳とは思えない動きにただただ感動。
「我々が54になったとき、あの動きをしようとおもったら複雑骨折と心不全同時に発生するよね」と←
いや、今でさえ……ウォーミングアップですでについていけない自信ある
(10/17追記)
2年前の記事を読み返し、ふと思ったことがあり。
なんか色々後悔をしたのね…
あとときダンスを辞めさせてしまったこと…
それは中学校生活、勉強を最優先させた結果とはいえ…
部活が全てじゃなきゃいけない理由はないよね、と…
昨日のSAMさんのレッスンを見ていたときも、なぜか長女のことが何度も頭をよぎり。
そういえばあの子、ダンスだけは投げ出したことなかったなって…
さきほど話していたとき長女に、
「もう一度、ダンスやりたい?」
と聞いたところ、予想通り
「やりたい!」
と即答だった
やらせてあげようと決めた。
将来それで飯食っていくことなど不可能に近いけれども、
あぁ、またあの笑顔が見られるなら…
それは我の自己満足なのかもしれないが(´・ω・`)
ただし、やるべきことをやってからね、と。
それでもダンスやりたいなら、まずはやることやって最初はビジターからスタートよ、と条件を出した。
やる気を見せた長女に、ついつい過剰な期待をしてしまうのだけども…ここは長い目で見守ることにする。
長女にしろ次女にしろ、
「将来、何がなんでも絶対にプロのダンサーになる!」
なんて明確なビジョンを持っていなくてもいい、今は。
むしろ、ただそれだけが目標でなくていい。
そこから学ぶもの、経験は全く別の分野においても活かされることが沢山あるはずだからね。
それは部活動においても言えることなのだが…
苦痛を感じてまでやって得るものは…たかが知れてるもの
また長女が踊る姿を見たい。
笑顔が戻ってくれたら、それがなにより…
でもそれは今、言わないよ。

