欧米では高級食材として使われているカエルの肉。
日本では一般的に売られていない。
以前カナダのホームステイしている時、祝い事のときに食卓に並んだ一品がカエル肉のシーソニング焼き。
ニワトリより臭みがなく、高タンパクでかつ低脂肪、肉質はササミと違いぷりぷりしている。
ヘルシー極まりないといわれるぐらいのカエルの肉は海外では絶賛浴びるのに、日本では特に女性
「きゃ~、きもちわる~い」って言われるかも。なんででしょうね。
美肌効果やダイエットに最適なカエル食材は
100gの鶏肉より2倍高いたんぱく質が多く含む為、肌の再生に必要なアミノ酸を得られるし、
脂肪は鶏肉に比べ1/4であるのにパサパサせず、ヘルシーなアミノ源として外国スポーツ選手は特に好むという。
中国ではスポーツ選手用というより、一般レストランや屋台でも見かけることが多く、ごく一般的の食材。
このことを提案したものの、「イメージ悪いからだめだ」って言われておしまい。
でもかなり、カエル肉=美肌の核心突いていると思うんだよね~
今頭に出来ている法則
肌の再生にアミノ酸が必要、、、うんうん
アミノ酸はたんぱく質から取る、、、、うんうん
たんぱく質=お肉、、、、うんうん
お肉に脂肪がある、、、、、うんうん
脂肪の少ないお肉=シブシブして美味しくない、、、うんうん
シブシブしない、ぷりぷりで脂肪の少ないお肉=かえる。、、、、、
お~~やっぱりカエルのお肉じゃん
中国人はこれ食べてるから美肌の人多いのね~とも思いました。
もしかして、これがコツかも知れません。
このブログ読んだ人は試してみてください。
ただ、カエル肉をどこで手に入れるかが問題かも。。。。
うちからはいつも食材買いに行っている東京付近の店が2店ほどあるけど
1店目
東京、上野に出かけた時に立ち寄るアメ横
http://www.nodako.com/ 野田幸 というお魚さんでカエル買ったことあります
今も売ってると思いますが、その他いろんな食材売ってます。
2店目
東京、池袋に出かけたときに立ち寄ります。
(最近行けてない (TT))
池袋北口、、、だったかな日光という看板出ている場所。中国人の食材販売店
(ホームページないみたい)
この2店ならカエルのモモ肉売ってと思います。
うちでの料理法は後日書きますね