今日の会社帰りにちょっとしたことが気になった。

「我」と言う字です。


この一文字を使う頻繁性で国民の物事に対する見方がが見えるのではないかと思います。


これは日本でも使われている馴染みの字です。


日本語の状態いくつかの単語を見ますと


この字を含む言葉では「我が国」、「我が社」、「我が友」、「我が家」など、、、とすると


これらの単語を中国語に直すと「我国」、「我家」はよく使われるが、

「我公司」はあんまり使われない、と言うより子供っぽい言い方」になる。

「わが友」を直接訳すと「我朋友」も同じような子供っぽい感じが生じ、

普通では「我的朋友」、「我有個朋友是(叫)~~~~」のように使う。


「我」+「α」+「名詞」よりも、「我」+「(名詞)」の方がその「名詞」の対する親近感または忠誠度が強いのではないかとおもいます。


どうでしょうか、統計とってみないとまだ解かりませんが、言葉を使っていると

こんな感じがしてきますが。調べてみる価値あるかもしれない。ヾ(@°▽°@)ノ