TQE 中日時事新聞を受けての感想は

「難しい」と感じました。


あんまり聞き成れない用語の使い方があり、


改めて中国は広いな~と思いました。


今回のテストで「全保服務」という言葉がありました。


「全保」は保険では使いますが、これがコピー機で使うとなると、やはり保障の意味と思います。

実際に中国のページで検索してみると、この「服務内容」=サービス内容は日本ではリースに相当

します (リースにも色々なプランがあると思いますが)。


リースとあるなら「租」=(賃貸)という漢字が該当します(貸し出しサービスとしてさらに色々なプランを足したものもありますし、

業者によって貸し出し方としてリースのような物も存在します)。


これを踏まえて考えると、 「全保服務」は商品の固有名詞(携帯電話の「ホワイトプラン」のように)のような気がしてきます。

語呂合わせも「全国保障」のようなニュアンスが取れるし、「全包」=全てまかなえる、

の掛け合わせにも似ていることがあるからです。


このような場合、「全保サービス」として訳すのか、「トータルケアー」として訳すのか

または、日本で使う単に「リース」とするのか、、、、、、、、難しい。。。。。(・・;)