前に、パソコンをREGZAに繋ごうって事で、D-Sub9ピンの出力をどうにかして、REGZAに出力しようという話を書いていたんですが、結局、「USB接続のセカンドディスプレイ装置」か、「DVI出力を持っているジャンクパソコンをHDMIに変換して出力する」って事で、大して珍しい方法じゃない結論になった。
ちなみに、つい先日紹介した、D端子をD-Sub9ピンに変換するケーブルを試しに逆にしてつないでみたけどダメでした(まぁ、これは、その目的で買った訳じゃないので、本当に試しただけ)。
で、私は、HP(系列的には、旧COMPAQかな)のノートパソコンを持っていて、S端子が付いていたから、それで繋ぐ事はできたんですね。
でも、映像を観るには耐えられるけど、Webの閲覧とか、文字を読むには解像度が低すぎるって状態だったんです。
で、今回紹介するのは、それと同じ、D-Sub9ピンをS端子に出力できるって機器。
これは、単純に、中古屋で、5,000円弱で売ってて、しかも、中古というより、新古品という感じだったので、購入したんですね。
「Buffalo Pcast」。
で、好奇心である事をやったら、思った通りだったと。
ただ、ある機器とこれ、2つ合わせると、1万5,000円ぐらいになっちゃうんですよね。
あぁ~っ。この話をすると、不安定になる!!
「安定化装置」が必要だな。
って、この話題は、分かる人には分かるだろうけど、あんまり、つっこまないで欲しいですね。
それに、1万5,000円って値段じゃあね。って事もあるんで。
ちなみに、アフィリエイトは、珍しく、価格.comの値段より、安いみたいです。
それでも、1万3,000円くらいかな。
この値段だと、目的が目的なら、最初っから、そっちを買えって話ですからね。
ちなみに、つい先日紹介した、D端子をD-Sub9ピンに変換するケーブルを試しに逆にしてつないでみたけどダメでした(まぁ、これは、その目的で買った訳じゃないので、本当に試しただけ)。
で、私は、HP(系列的には、旧COMPAQかな)のノートパソコンを持っていて、S端子が付いていたから、それで繋ぐ事はできたんですね。
でも、映像を観るには耐えられるけど、Webの閲覧とか、文字を読むには解像度が低すぎるって状態だったんです。
で、今回紹介するのは、それと同じ、D-Sub9ピンをS端子に出力できるって機器。
これは、単純に、中古屋で、5,000円弱で売ってて、しかも、中古というより、新古品という感じだったので、購入したんですね。

「Buffalo Pcast」。
で、好奇心である事をやったら、思った通りだったと。
ただ、ある機器とこれ、2つ合わせると、1万5,000円ぐらいになっちゃうんですよね。
あぁ~っ。この話をすると、不安定になる!!
「安定化装置」が必要だな。
って、この話題は、分かる人には分かるだろうけど、あんまり、つっこまないで欲しいですね。
それに、1万5,000円って値段じゃあね。って事もあるんで。
ちなみに、アフィリエイトは、珍しく、価格.comの値段より、安いみたいです。
それでも、1万3,000円くらいかな。
この値段だと、目的が目的なら、最初っから、そっちを買えって話ですからね。