簡単なメモ

「Caps Lock」と「(左)Ctrl」の入れ換え。
これは、「UNIX」で「emacs」を使った人じゃないと、なんでそんな事をするのか分からないかもしれませんね。


でも、人によっては、「Windows」で「emacs」キーバインドにしている人迄いますからね。
私は、さすがにそこまですると、「Ctrl+A」が「全選択」なのか、「行頭に移動」なのか、こんがらがっちゃうのでダメですが。

まあ、Windowsでも、「Meadow」をつかっている時なんかは頭の切り替えができるんですけどね。
多分、英会話とかの外国語ができる人の頭の切り替えと似たようなメカニズムなんじゃいかと。
英会話に比べるとあまり、自慢できる切り替えじゃない気もしますが。

っとまあ、「アナログテレビ」で「ケンミンSHOW」を見ながら、「Windows上で、がっちりマンデー」を見て、この記事を書いているので、3つ並行でやっているようで、実は何も頭に入っていなかったりして(^_^)

さあ、「がっちりは、ガッチリ見た」ので、そろそろ、Ubuntuに切り換えて、この記事のURLを見ながら、Caps lockとCtrlの切り換え設定でもしようかな。

【Ubuntuからの追記】
あらら、「Caps lock」と「Ctrl」の入れ替えは上手くいったけど、こりゃ、Windowsでemacsバインドにしている人の逆ですね。
「Ubuntu」の(少なくとも)デフォルトの設定はWindowsキーバインドなんですね。
それは、それでありだと思いますけど、自分がアメリカにいるのに日本語を話しているみたいな変な感覚。これが、「Firefox」だから、まだいいけど、これで、emacsを使ったら混乱しそう。
vi(m)を使ったときもなんか違和感があったのは、これのせいか。