でも、こんな事をしてた時は、ある程度、技術書のスキャンには興味があったからなんですよね。
でも、この本、641ページもある(最後の索引を除く)。
我が家の「スキャナー」では「遅い」&「半ページ」づつしか「スキャン」できないので、会社の複合機の「スキャナー」機能を使ったら。

縦横間違えた orz
# 本当は中身の方が分かりやすいけど、これを横にしても「読んでココ」が認識してくれるとは思えない文字の曲がりっ振り。
# ちなみに、641ページ全部を「スキャン」した訳ではなく、100数ページです。
# それでも30分以上、昼休みをつぶしてやったので、疲れた。
我が家の「スキャナー」では「遅い」&「半ページ」づつしか「スキャン」できないので、会社の複合機の「スキャナー」機能を使ったら。

縦横間違えた orz
# 本当は中身の方が分かりやすいけど、これを横にしても「読んでココ」が認識してくれるとは思えない文字の曲がりっ振り。
# ちなみに、641ページ全部を「スキャン」した訳ではなく、100数ページです。
# それでも30分以上、昼休みをつぶしてやったので、疲れた。
それから、会社にこんな本があったので、読んでみたら。


(1) 解像度は「300dpi」ぐらいで良い
(2) エプソンの「スキャナーソフト」で複数の文書を1つのpdfにする方法
が載っていて参考になりました。
(2) エプソンの「スキャナーソフト」で複数の文書を1つのpdfにする方法
が載っていて参考になりました。
というか、(1)からすると、我が家の「スキャナー」は「4800dpi」。
この目的だけだったら、メチャメチャ、オーバースペックじゃないですか。
この目的だけだったら、メチャメチャ、オーバースペックじゃないですか。
まあ、目的が後づけで「衝動買い」だったんですし、古いながらもプリンタはある。
複合機なら「ファックス」もあるだろうけど、「ファックス」使わないから、買ったのは後悔してません。ホントです。
複合機なら「ファックス」もあるだろうけど、「ファックス」使わないから、買ったのは後悔してません。ホントです。
ちなみに、TIFF2PDFというソフトがあって、これで、1つの「tiff」ファイルに連続して格納された画像が「pdf」に出来て、私が「Adobe Reader」はでか過ぎる!!
と思って代わりに入れた「Foxit Reader」は90度回転できるので、透明テキストがある訳では無いので、「pdf」内の文字を検索することはできませんが、読むだけなら、十分です。
と思って代わりに入れた「Foxit Reader」は90度回転できるので、透明テキストがある訳では無いので、「pdf」内の文字を検索することはできませんが、読むだけなら、十分です。
ちなみに、「Adobe Reader」を消して「Foxit Reader」にしてしまいましたが、特に困った事はありません。
- Adobe Reader 261MB
- Foxit Reader 6.70MB(プログラムのお追加と削除の情報)
ですから、大分スマートになりました。
- Adobe Reader 261MB
- Foxit Reader 6.70MB(プログラムのお追加と削除の情報)
ですから、大分スマートになりました。
最後に、「本」の「デジタル化」というキーワードで途中から薄々、あの会社の事を思い出していました。
- グーグルブックス
「プログラミングPerl」もあります。もちろん、「検索」が原点のgoogleですから文書内の検索もできます。
素直にこっちを使うのが正解ですね(全てのページがある訳ではありませんが)
- グーグルブックス
「プログラミングPerl」もあります。もちろん、「検索」が原点のgoogleですから文書内の検索もできます。
素直にこっちを使うのが正解ですね(全てのページがある訳ではありませんが)
