そう考えた理由は、以下の2点。
---【その1】------------------------------------------------------------------
「ここ」にノートパソコンでも「COPP」を導入すれば、改善する。
という話と同時に、「デスクトップ」パソコンの「D-sub」出力も「COPP」の導入で(アナログ接続時は52万画素以下に制限されるとは書かれていますが)、接続は出来ると書かれている。
---【その1】------------------------------------------------------------------
「ここ」にノートパソコンでも「COPP」を導入すれば、改善する。
という話と同時に、「デスクトップ」パソコンの「D-sub」出力も「COPP」の導入で(アナログ接続時は52万画素以下に制限されるとは書かれていますが)、接続は出来ると書かれている。
---【その2】------------------------------------------------------------------
更に、製品のヘルプにも、以下の画像がある。


って事は、「COPP対応」でなければ「内部接続」でも画像が映っていない訳ですから、「COPP」対応していると言う事になる。そうなれば、「アナログRGB接続」=「D-sub出力」(ですよね。)は△(52万画素以下に制限して表示)という話も【その1】と一致する。
ということで、「D-sub」で接続すれば「外部ディスプレイ」に表示する事はできるらしいです。
更に、製品のヘルプにも、以下の画像がある。


って事は、「COPP対応」でなければ「内部接続」でも画像が映っていない訳ですから、「COPP」対応していると言う事になる。そうなれば、「アナログRGB接続」=「D-sub出力」(ですよね。)は△(52万画素以下に制限して表示)という話も【その1】と一致する。
ということで、「D-sub」で接続すれば「外部ディスプレイ」に表示する事はできるらしいです。
ただ、本体のCPU使用率が「100%」になっていると、かなり動きがキツイし、ときどき、「COPP出力が上手く行かない」という表示が「ノートパソコン」の画面にも表示される時がある。
多分、パソコンのCPUスペック的にややキビシイ状態なのが影響しているのではないかと思われます。
多分、パソコンのCPUスペック的にややキビシイ状態なのが影響しているのではないかと思われます。
地デジへの完全移行は2011年7月なので、まだ、1年7カ月程ある。
それに、最近は「エコ・減税」の期限延長も議論されている。
それに、最近は「エコ・減税」の期限延長も議論されている。
そんな感じだから、「ノートパソコン」の買い換え迄、待ってもいいかな~?と思っています。
おそらく、「ノートパソコン」の主流が「クラウド・コンピューティング化」の影響で「ネットブック」になっていく時期がいつか来る(というか、既にその傾向は始まっているのかな?)。
「高性能ノートパソコン」の価格下落がどこかの「タイミング」で来るんじゃないかと思っているので、その「タイミング」を逃さずに買えば、「この時」書いた。
最後に、本当に欲しいハードディスクレコーダーは、「ダブルチューナー」(S端子かRCA端子付き)&「LANに繋がってNASにもなる」&「ハードディスクの映像はLAN経由でパソコンでも見れる」みたいなのがあれば良いのにと思っているのですが。
これと殆ど変わらない物が買える「ハズ」
たしか、「デスクトップ型」なら「ダブルチューナー」型があった筈だし、「S端子」「RCA端子」は「HDMI端子」とより良くなっている。
(もしかしたら、ノートパソコンでもあるのかも?)
最後に、本当に欲しいハードディスクレコーダーは、「ダブルチューナー」(S端子かRCA端子付き)&「LANに繋がってNASにもなる」&「ハードディスクの映像はLAN経由でパソコンでも見れる」みたいなのがあれば良いのにと思っているのですが。
これと殆ど変わらない物が買える「ハズ」
たしか、「デスクトップ型」なら「ダブルチューナー」型があった筈だし、「S端子」「RCA端子」は「HDMI端子」とより良くなっている。
(もしかしたら、ノートパソコンでもあるのかも?)
パソコンなので、当然「LANに繋がってNASの代わりにもなる」。
最後の「ハードディスクの映像はLAN経由でパソコンでも見れる」は「CPRM」とかの著作権対策で実現できるか微妙という点だけですね。
最後の「ハードディスクの映像はLAN経由でパソコンでも見れる」は「CPRM」とかの著作権対策で実現できるか微妙という点だけですね。
このあたりをチョット調べているんですけどね。
「アングラ」な事と思われるかも知れませんが、私の記憶が正しければ、著作権法では、「個人で楽しむ範囲での複製は認められていたハズ。」
更に「友人への貸与までもセーフ」だったと記憶しています。
ただ、この時代、どの人迄を「友人」と認めるかが問題。
(「ネットでしか知らなくて、著作物の交換だけを行う人」を「友人」と呼んでしまったら)マズイですよね。
「アングラ」な事と思われるかも知れませんが、私の記憶が正しければ、著作権法では、「個人で楽しむ範囲での複製は認められていたハズ。」
更に「友人への貸与までもセーフ」だったと記憶しています。
ただ、この時代、どの人迄を「友人」と認めるかが問題。
(「ネットでしか知らなくて、著作物の交換だけを行う人」を「友人」と呼んでしまったら)マズイですよね。
ただ、単純に
(1)「C:\」のディスク容量が少なくなっても、別のハードディスクに移動できない。
(2)「DVD-R(W)」に書き出したはいいけど、ソフトが無くて結局見れない。
というのを何とかしたいんですよね。
(1)「C:\」のディスク容量が少なくなっても、別のハードディスクに移動できない。
(2)「DVD-R(W)」に書き出したはいいけど、ソフトが無くて結局見れない。
というのを何とかしたいんですよね。
(1)はBUFFALOの上位機種なら、録画中のディスクが一杯になったら、別のディスクに連続して書き出す機能があったと思うし、(2)は有料のソフトを買えば良い事は分かっているんですが、法的に許されている事をしたいだけなのに、お金を払わなければならないのが納得いかない。
これは、建前で本当はタダならその方がいいと思っているダケですけどね。