実は、さっきの記事を書きながら、ディスク容量増量のために、いろんなファイルを「DVD-R」に書き込んでいたんですね。
この作業は数日前からやっているんですけど、書き込み後の「ヴェリファイ」で必ず何件かが書き込み失敗したと表示されちゃう。
メディアが悪いのかな~。一応「TDK」なんだけどな~っと思っていて、ふと昔の事を思い出しました。
(1) 書き込みしている間は何もするべからず。
(2) 書き込み速度は速過ぎると失敗する。
(3) etc
(2) 書き込み速度は速過ぎると失敗する。
(3) etc
最近は、(1)は何とか言う機能が追加されたので、意外と大丈夫なんですが、私がやった範囲では、全く同じファイル(結構残しておきたいファイルなので、2重化しようと思った)を最初は8倍速で書き込んだら、6ファイルぐらいが書き込みに失敗したんですけど、3倍速で書き込んだら、今度は何の問題もなく書き込めました。
これまでに書き込んだファイル達も、上手く読めないDVD-Rが50枚程溜まってます。
(中には復活させたいのもあるので、まだ、捨てずに取ってある)
(中には復活させたいのもあるので、まだ、捨てずに取ってある)
この復活作戦も、暇ができたらやりたいよな~。
ちなみに、Windows標準の書き込み(パケットライト方式になるのかな?)が良くないのかも知れないと思って、今は、「CDBurnerXP」を使って、かつ、「ファイナライズ」(追加書きできないようにする)で書き込んでいます。
果たして、この効果があるのかは、数年後にならないと分かりませんが、少なくとも2重化した奴は、同時にお亡くなりになることは無いでしょう。