昨日、「IOBit toolbarの削除」で、以下のような少し含みのあることを書きました。
当然、(4)で「アンインストール」できると思ったのですが出来ない。
それで、関係するツールを全部アンインストールしてみようと思ったのです。
(実は、もう一つ理由があるのですが、それはまた、別のお話)
そのもう一つの理由とはコイツだ!!
- 「XPモデルでOK! 7980円で作る地デジパソコン!!」(2009年11月11日の記事)
当然、(4)で「アンインストール」できると思ったのですが出来ない。
それで、関係するツールを全部アンインストールしてみようと思ったのです。
(実は、もう一つ理由があるのですが、それはまた、別のお話)
そのもう一つの理由とはコイツだ!!
- 「XPモデルでOK! 7980円で作る地デジパソコン!!」(2009年11月11日の記事)
私のサイトを良くご覧になってくださっている方がいらっしゃるとしたら、ご記憶かも知れませんが。
- 「パソコン用 地デジチューナーってどうかな?」(2009年10月9日の記事)
そう。ここに書いた、「BUFFALO」の「DT-H10/U2(8,500円)」って書いた型番がまさに、上記の記事で紹介されている機種なんですよ。
そう。ここに書いた、「BUFFALO」の「DT-H10/U2(8,500円)」って書いた型番がまさに、上記の記事で紹介されている機種なんですよ。
それにしても、10月9日に8,500円だったのが、1カ月で7,980円に下落か。
(でも、8,500円は、BUFFALOの直販価格だったかも)
それが、今日は、BUFFALO メモリースティックムーブ機能対応 USB2.0用地デジチューナー DT-H10シリーズ(6,480円)
(でも、8,500円は、BUFFALOの直販価格だったかも)
それが、今日は、BUFFALO メモリースティックムーブ機能対応 USB2.0用地デジチューナー DT-H10シリーズ(6,480円)
8,500円-6,480円=2,020円
8,500円が直販価格で若干高めだったとしても、
7,980円-6,480円=1,500円(11/11の記事で、今日が11/16なので、5日かそこらで、1,500円の下落ですか。
8,500円が直販価格で若干高めだったとしても、
7,980円-6,480円=1,500円(11/11の記事で、今日が11/16なので、5日かそこらで、1,500円の下落ですか。
これは、パソコン業界の昔からの格言ですが(本当か?)、「欲しい時が買い時」。
値段が下がるのを待っていたら、売り切れになっちゃう。
欲しいと思ったら買え。ですね。
値段が下がるのを待っていたら、売り切れになっちゃう。
欲しいと思ったら買え。ですね。
相変わらず、前置きが長いのですが、この記事を見て、
- メモリ1GB増設して2GBにしたよな~(グラフィックメモリも増えるタイプ)
- 常駐ソフトを停止させれば少しは成績が良くなるかな~
なんて事を考えて、「リベンジ」したんですよ。
「この時のチェック」で使ったBUFFALOのソフトをもう一度ダウンロードして実行して。
- メモリ1GB増設して2GBにしたよな~(グラフィックメモリも増えるタイプ)
- 常駐ソフトを停止させれば少しは成績が良くなるかな~
なんて事を考えて、「リベンジ」したんですよ。
「この時のチェック」で使ったBUFFALOのソフトをもう一度ダウンロードして実行して。
「完敗です。」orz
「まさか、わざとらしい、あからさまな罠を仕掛けておいて(記事を書いておいて)、私を引っかけるのが目的だったとは。」(完全な被害妄想)
「でも、私を引っかけたからには何か理由があるんですよね?」
「物分かりが良くて助かる」
当然ですが、何の理由もありません。
「まさか、わざとらしい、あからさまな罠を仕掛けておいて(記事を書いておいて)、私を引っかけるのが目的だったとは。」(完全な被害妄想)
「でも、私を引っかけたからには何か理由があるんですよね?」
「物分かりが良くて助かる」
… 以下略 …
いやいや、そんな事を言ってくれる、人はいませんでした。当然ですが、何の理由もありません。
ちくしょ~。ヌカ喜びさせやがって。
(いやいや、別に誰も、「BUFFALO」の「地デジチューナー」がフル活用できるようになったなんて言ってないって)
(いやいや、別に誰も、「BUFFALO」の「地デジチューナー」がフル活用できるようになったなんて言ってないって)
あ~ぁ。残念!!。