「C:\」が枯渇しているので、「プログラムと機能」でインストールされているソフトのバイト数の多いのを見てみた。
(1) Adobe Reader 9.2 - Japanese Adobe Systems Incorporated 261MB
(2) MSCU for Microsoft Vista Hewlett-Pakard 229MB
(3) Java(TM) 6 Update 17 Sun Microsystems,Inc. 97.6MB
(4) Ad-Aware Lavasort 56.3MB
(5) MonexTrader Monex 52.0MB
以下は省略。

(1) Adobe Readerが「261MB」もあるのか?というのはさておき、まあ、とりあえず消すのは躊躇するわな。
なんか、「Adobe Reader」って「.pdf」以外も見れるようになって肥大化したのか?別にフォトショップの画像とかなんかが見れなくても困らないんだけど。Flash Playerは別にあるから関係ないだろうし。
Adobe Acrobat Readerの頃ってこんなにでかかったっけ?
もし、「.pdf」以外を見るために肥大化しているのなら、「.pdf」だけ見られるようなフリーソフトならあったハズなので、それに切り換える案はあるのかな?

(3)はこのご時世、Javaなしではつらい。というか、Javaの勉強をしなきゃいけないので、しょうがない。
# こっちは、JREだけじゃない版だよな?あ~。勉強不足。
(4) 「Ad-Aware」は56.2MBあるから、たまにインストールしてチェックしてアンインストールでいいかな。
(5) 「MonexTrader」って、マネックスの最新情報を「googole tool bar」に追加した奴?
それなら、入れたけど、「5.2MB」ってどういうことよ。
それだけじゃなくて「株取り引き用」専用ソフトなら、入れた覚えないし、Webからの注文で十分。それに、消して後悔したとしても無料でダウンロードし直せるでしょう。

でも、(2)はなんだ?。
確かに私のマシンは「Hewlett-Pakard」製だけど、何をするソフトか分からない。

ググってみても、
(a) トップに出たページ


Review
MSCU for Microsoft Vista is developed by Hewlett-Packard and is used by 29094 users of Software Informer. The most popular version of this product among our users is 1.0. The product will soon be reviewed by our informers.


英語は読めないけど、「29,094 users」、2万人のユーザだ?
何、その少なさ。

(b) 日本語のページ


【説明書】
おっと、この製品の説明書は、依然として行方不明です。サポートを希望される場合問い合わせは、お気軽にこのプログラムを提出するの説明を経由して編集タブをクリックします。


なんじゃこりゃ?

後で何かあったときに、何で消しちゃったんだろうと後悔しないように記録を残す意味で書いたけど、このソフトが何か知らないけど、消して金を払っても欲しいソフトなら、そのときに買ってやるわい(値段に見合う価値なら)。
も~、消し。

あと、「cygwin」は消すのは悲しいけど、DVD起動の「Linux」で回避するか、Perlを利用するのが一つの目的だったので、幸い、PerlのCGIがおけるWebのIDを持っているので、そっちで代用ということで。

記録として残すのは、こんな所かな?

「Microsoft .NET Framework 3.5 xxx」は2つで50.6MBありゃがる。Windowsとつきあうなら仕方ないか。
(Linux版の.NETもあったっけか。関係ないけど。)

なんか、「C:\Program Files\Hewlett-Packard」の下を覗いたら、バカみたいに各国用のDLLやらが全部インストールされてる。;-) 悲しくなってくるな。

こんなところかな。以上。私的記録終わり。