きのうは、震災の復興の親善試合が
テレビで放映されていた。
イタリアのデルピエロも参加していた。
普通の試合とは違うなにかを感じた。
誰かのために
そういう思いが
晴れ晴れとした雰囲気を
生み出したのだろう。
人の為と書いて偽という漢字。
人のためと言って
実は自分のためだったりする。
エゴが混じると不純になる。
ただ人のために何かすることは
やっぱり尊い。
長友の二冊目の著『上昇思考』で印象に残った箇所。
おばあちゃんのことば。
心を空っぽにして
自分というフィルターをはずして、
無心になれば。
どれだけ恵まれていて
周りの人の気持ちも
感じることができるはず。
Android携帯からの投稿


