おだまり!!だ~か~ら~~!!
さっきのことよ。
もうなんてーことなのかしら!!!
なんでこの手のことばかり我が家に起こるのかしらね。
電話関係で
こんなことや~
あんのことや~
そんなこと、
もあったのよ。
朝の仕事を終えて37歳児が9時頃帰ってきたわ。
ピグライフで農作業を終えて朝食をとり、
ラジオにツッコンであれこれ笑って昼寝をしようとした10時頃。
37歳児のあんまり鳴らないケータイ電話が鳴ったのよ。
あんまり鳴らないケータイが鳴って、しかも知らない電話番号だし、
それでなくても電話に出るのが苦手な37歳児は、
見ているだけで「ぷっ!」って思うほどのおずおずさで電話に出たわ。
37「・・・ありゃ?いや・・、違います。えっ?いや知らないですし、違いますよ。」
あらあら間違い電話なのね。
ザマーミロご愁傷さま!
ぐふふ。
って思った瞬間またケータイが鳴ったわ。
37「あや・・・。いや・・・。違います。違うんです。」
これは何かあったわね。と思って声をかけてあげることにしたのよ。
ド「何かしたの? じゃない。なにかあったの?」
37「あのね、間違い電話。」
ド「そんなこたー見ていれば解っているわ!どんな・・・」
と言っているとまた電話よ。
3回目を切ったとき、
37「誰かがネットで車の査定を依頼して、間違えて僕の番号を書いたみたい。」
ド「えっ?!!!」
また鳴り出す電話。
37「お願い!お願いだから代わりに出てちょうーーーーーだい!!」
しかたがないので電話に出てみたわ。
ド「もしもし。」
車「あーーー、○○ ☆☆美(女性の名前)さんでしょうか」
ド「違います。」
車「えっ?!あのーー!」
ド「車の査定ですよね。」
車「そーですよ。車の査定のお電話をしています(「なにとぼけてんだよ!」って感じだったわ)」
ド「それ、間違いなのよ。」
車「間違いーー??」
ド「そう、その○○さんだか◇◇さんか知らないけれど、
その人がねこの電話と間違えてメールを送信したみたいね。」
車「え~~と、フォー○(外国車)のナンチャラカンチャラ(英語と思われる)ですよね」
ド「だからね、こちらは37歳児の電話で☆☆美さんの電話ではないのよ。」
車「・・・お宅様はどなたですか??」
ド「私は37歳児の妻よ。」
車「はぁ~~、じゃ本当に違うんですね!」
ド「さっきからそう言っているでしょ。」
車「いや、37歳児さんは男性の名前ですがお宅様は女性でいらっしゃるから。」
ド「はぁ~~、そうよね。あのね、ウチの夫夜勤に近い仕事をしていてね、
寝ようとしていたときにこの電話だ。もうね御社で4社目。可哀想に眠れないのよ夫(シクシク)」
車「じゃ、本当に違うんですね。カーセンサーさんにも連絡しますよ(まだ疑っている風)」
ド「してくれるの?!」
車「・・・はい。連絡しますよ!」
ド「お願い!」
車「・・・・・・・カーセンサーさんから確認の電話が入りますけどいいんですね?」
ド「お願い!!電話してって言ってちょうだい!!!!」
車「なんだやっぱり本当に間違いなんですね~~。」
ド「さっきからそう言ってるでしょーーーーー!!!」
車「すみません。」
〆の挨拶するのも嫌になってガチャ切りしてしまったわ。
その後も3社そして!ようやっとカーセンサーさんから電話があったわ。
☆☆美さんはメールで査定をお願いしているからメールで連絡してみるって。
ありがとう。
ってお礼を言って電話を切ったんだけど、その後も3社電話があったのよ。
どんなシステムになっているのかしら。
営業の方も大変だとは思うけれど、
端からコッチがとぼけているって思う人が結構いるのね。
ビックリしたわ。
私が対応した7社(カーセンサーさん省く)の中で、
「そうですか。分かりました。この先当社からは電話が掛からないように徹底させます。」
と気持ちいい返事が来たのは2社だけ。
その言葉を言ってくださった査定会社のお二人。
いい事あるわよ。間違いないわ。
まぁ~、カーセンサーさんも査定会社の皆さんもどちらも悪いわけじゃないけれど、
我が家が被害者であることは間違いないわ。
でもね、私もやらかしそうなミスだから十分気をつけなくちゃと思ったのよ。
なんて心の広い女なのかしら。お~~~ほっほっほっほっほっほ。
それから・・・・
37歳児の電話番号を間違えて入力した○○さん。
トラクター。
見たいな響きの苗字だったわ。
なんだったかしら。
・・・・・・・・・・・
皆さんは何が思いつく??
もうなんてーことなのかしら!!!
なんでこの手のことばかり我が家に起こるのかしらね。
電話関係で
こんなことや~
あんのことや~
そんなこと、
もあったのよ。
朝の仕事を終えて37歳児が9時頃帰ってきたわ。
ピグライフで農作業を終えて朝食をとり、
ラジオにツッコンであれこれ笑って昼寝をしようとした10時頃。
37歳児のあんまり鳴らないケータイ電話が鳴ったのよ。
あんまり鳴らないケータイが鳴って、しかも知らない電話番号だし、
それでなくても電話に出るのが苦手な37歳児は、
見ているだけで「ぷっ!」って思うほどのおずおずさで電話に出たわ。
37「・・・ありゃ?いや・・、違います。えっ?いや知らないですし、違いますよ。」
あらあら間違い電話なのね。
ぐふふ。
って思った瞬間またケータイが鳴ったわ。
37「あや・・・。いや・・・。違います。違うんです。」
これは何かあったわね。と思って声をかけてあげることにしたのよ。
ド「何かしたの? じゃない。なにかあったの?」
37「あのね、間違い電話。」
ド「そんなこたー見ていれば解っているわ!どんな・・・」
と言っているとまた電話よ。
3回目を切ったとき、
37「誰かがネットで車の査定を依頼して、間違えて僕の番号を書いたみたい。」
ド「えっ?!!!」
また鳴り出す電話。
37「お願い!お願いだから代わりに出てちょうーーーーーだい!!」
しかたがないので電話に出てみたわ。
ド「もしもし。」
車「あーーー、○○ ☆☆美(女性の名前)さんでしょうか」
ド「違います。」
車「えっ?!あのーー!」
ド「車の査定ですよね。」
車「そーですよ。車の査定のお電話をしています(「なにとぼけてんだよ!」って感じだったわ)」
ド「それ、間違いなのよ。」
車「間違いーー??」
ド「そう、その○○さんだか◇◇さんか知らないけれど、
その人がねこの電話と間違えてメールを送信したみたいね。」
車「え~~と、フォー○(外国車)のナンチャラカンチャラ(英語と思われる)ですよね」
ド「だからね、こちらは37歳児の電話で☆☆美さんの電話ではないのよ。」
車「・・・お宅様はどなたですか??」
ド「私は37歳児の妻よ。」
車「はぁ~~、じゃ本当に違うんですね!」
ド「さっきからそう言っているでしょ。」
車「いや、37歳児さんは男性の名前ですがお宅様は女性でいらっしゃるから。」
ド「はぁ~~、そうよね。あのね、ウチの夫夜勤に近い仕事をしていてね、
寝ようとしていたときにこの電話だ。もうね御社で4社目。可哀想に眠れないのよ夫(シクシク)」
車「じゃ、本当に違うんですね。カーセンサーさんにも連絡しますよ(まだ疑っている風)」
ド「してくれるの?!」
車「・・・はい。連絡しますよ!」
ド「お願い!」
車「・・・・・・・カーセンサーさんから確認の電話が入りますけどいいんですね?」
ド「お願い!!電話してって言ってちょうだい!!!!」
車「なんだやっぱり本当に間違いなんですね~~。」
ド「さっきからそう言ってるでしょーーーーー!!!」
車「すみません。」
〆の挨拶するのも嫌になってガチャ切りしてしまったわ。
その後も3社そして!ようやっとカーセンサーさんから電話があったわ。
☆☆美さんはメールで査定をお願いしているからメールで連絡してみるって。
ありがとう。
ってお礼を言って電話を切ったんだけど、その後も3社電話があったのよ。
どんなシステムになっているのかしら。
営業の方も大変だとは思うけれど、
端からコッチがとぼけているって思う人が結構いるのね。
ビックリしたわ。
私が対応した7社(カーセンサーさん省く)の中で、
「そうですか。分かりました。この先当社からは電話が掛からないように徹底させます。」
と気持ちいい返事が来たのは2社だけ。
その言葉を言ってくださった査定会社のお二人。
いい事あるわよ。間違いないわ。
まぁ~、カーセンサーさんも査定会社の皆さんもどちらも悪いわけじゃないけれど、
我が家が被害者であることは間違いないわ。
でもね、私もやらかしそうなミスだから十分気をつけなくちゃと思ったのよ。
なんて心の広い女なのかしら。お~~~ほっほっほっほっほっほ。
それから・・・・
37歳児の電話番号を間違えて入力した○○さん。
トラクター。
見たいな響きの苗字だったわ。
なんだったかしら。
・・・・・・・・・・・
皆さんは何が思いつく??



