ファジアーノ劇場がクライマックスに入ります。
ハラハラドキドキのストーリーはJFL昇格時と全く変わりなく
どんなドラマなのか知っているのは神様だけです。
神は感動をより大きくするためにこのような脚本になさったのでしょう!
神様、心臓が弱いもののいますので、
どうかほどほどのストーリーでお願いしたいものです。
ファジアーノ劇場がクライマックスに入ります。
ハラハラドキドキのストーリーはJFL昇格時と全く変わりなく
どんなドラマなのか知っているのは神様だけです。
神は感動をより大きくするためにこのような脚本になさったのでしょう!
神様、心臓が弱いもののいますので、
どうかほどほどのストーリーでお願いしたいものです。
今日は残念ながら負けてしましました。
しかしどんな時もすべてを受け入れていますよ。
そして前を向いて。
JFLでは岡山の三菱水島先輩。
明日は絶対に勝ち点3ゲットしてください!
今日はファジサポアメブロ仲間数人の方とのだべりに参加させていただいた。
こうしてブログ通して新しい仲間が出来るってホント嬉しいですね。
この番組は欠かさず観ていますが、昨日は日本理化学工業 会長 大山泰弘氏
日本理化学工業が知的障害者を雇用することになったのは昭和34年。
養護学校の教師が卒業を控えた15歳の女子生徒の就職を頼みにきたことから始まった。
「最初は同情からだった。
しかし、彼らと共に働くうちに彼らから教わることの方が多かった」そう語るのが会長の大山泰弘(75歳)だ。
最初は2週間だけの研修として2人の少女を受け入れた大山だが、
一生懸命働く2人の姿に心を打たれ、
次第に障害者を雇用するようになったという。
人間の幸せとは
「人にほめられる」
「人の役に立つ」
「人に必要とされる」こと。
いずれも「働く」ことで得られる喜びだ。
しかし養護学校卒業後に障害者施設に入ると「働く喜び」はなかなか得られない。
働きたい気持ちがある障害者たちに道を開こうと、
日本理化学工業は障害者雇用を続けているとのこと。
いつからかなんだかの障害を持っている方々を守ることを演じて
実質的には守れていない自立支援法などといった法で形だけを作り上げ。
国民意識はなんだかの壁だけを作ってきたように思う。
この世の中色んな人がいて成り立っている。
すべて同じ時間に住む人間同士ってことを置き去りにしているのではと感じた。
少し乱視が進んだのか遠くが見づらくなったので、眼鏡屋さんでのこと。
「お客様のレンズはHOYAのレンズですね?」
「そうだったと思いますが、何で解るんですか???」
「ここに刻印してるんですよ。」
メガネの端っこを指さしながら教えてもらったが、
俺には見えないけれども、
メガネレンズにはメーカー別暗号が刻印されているらしい。
JFL,現13節終了段階で1位はたぶんHonda.FCが次節には優勝が決まる勢い。
2位から6位までの点差が5点。
J2申請組がひしめく順位争い。
本当に残り試合はリーグ戦ではなく
トーナメント戦だ!
残り4試合、対戦相手的には前期では4-3勝。
負けているのは栃木だけ。
しかしここに至っては全勝しかない!!
選手も、サポーターも、
すべてをこの4試合に込めよう!
「Jの扉が開くとき
この瞬間を、見逃すな!」
良いコピー!
私の頭のイメージでは最終富山戦で、選手、ファジサポ、スタッフみんなが抱き合い喜ぶ光景です。
今日も残念ながら念組で雉マガ頼りの経過情報入手。
残り5分で勝ちにいくメンバーチェンジ。
その後ロスタイムに入ってからのメール
またしてもファジアーノが追加点かと期待 込めて
開いたら逆転に追加点。
残念でしたが、これがサッカーなのでしょう。
どうやら最終戦での決定になる可能性も有りですね。
仕事休暇申請通して貰いたいなあ・・・
スポンサー獲得に必死になられている木村社長はじめ営業部隊の方々頑張ってください。
ただ私たちに何か出来ることは無いだろうかと、今日事務局に電話させていただいた。
たとえば個人株主だとか、少額で口数出資するとか、色々と話をさせていただいた。
以前同様な考えで検討したことがあるとのこと、充分な検討の結果現段階ではスポンサー獲得をとおっしゃっていた。
しかしながら成績、施設面でクリアー出来ても財政面でJへ昇格出来ないのは
地域としては非常に恥ずかしい思いです。
なにか良い方法はないのかな???