遼くんのありがとう!と呼びかけるキャンペーンやら、
ハイチの地震などのこともあり、先日久しぶりの献血をしてきました。
久しぶりだったこともあるのかもしれませんが、
マスコミ使ってキャンペーン打って呼びかけたりと広報活動のイメージとはずいぶんかけ離れた感覚を持ちました。
採血の看護師さんのホスピタリティーある対応は、「この献血でお役に立てれば」という思いが沸いてきたのですが、
しかし受付、問診の方の態度対応には少々勘違いを感じました!
我々は「血を売っているんじゃないんですよ!」時間を裂いてまでのあくまでも善意の行動であることを充分理解した上で仕事として捉えてももらいたいですね。
