先日のファジアーノ岡山の試合で特に後半ナイスセービングを見せてくれたのがGK堤選手ですね。
思わず少年期に感動したイングランドの名GKゴードンバンクスを思い出しました。
ゴードンバンクスと言えばメキシコW杯で優勝したブラジルと対戦した時何度もすばらしいセービングで有名です。
少年期からすぐ感化される私は、そのようなことで何度か練習だけGKを体験させてもらいましたが、私のようなおんびん(岡山弁で臆病という意味ですが)にはGKできないポジションですね。
まあ一度まともに腹に目の前からのシュートを喰らって、うずくまってツバを吐いたら、血が混ざっててそれ以来やりたくは無かったですね。
