村上さんは、新納さんいつもふぁっとした服が多いから、僕ワイルド系で来たんですが、お二人ともスーツで、僕だけなんか雰囲気違う感じで、新納さん僕は豊臣家お殿様なので、村上さんとは格が違うのでとちょっと辛口に言う。
でも村上さん低音いい声ですよねと新納さん真似したり、その声でビックマックとかナゲット下さいって言ってもらえますとか。
新納さんは村上さんの低音(イケメン)ボイスが気になって、トークの内容が入らないと言っていた。
トークショーの大画面に秀次くんの映像が映し出されると新納さんが、僕この写真恥ずかしいんですよ、なんか似合ってないでしょと言いはなつ。
新納さんその笑顔は罪です!(≧∀≦)
黒田先生の印象的な秀次のシーンはに、初めの登場シーンですねという。
新納さんが秀次登場の撮影の裏話では、長澤まさみちゃんと撮影前の小さな控え室みたいなところにいるのですが、新納さんがまさみちゃんに何か喋らないと気まづいかなーと思い、まさみちゃんは素足に草履だったので、足寒くない?にまさみちゃんは寒くないです!と一言のみで話しが終わったーという感じだったそうです。
村上さんがその段階では撮影に集中してるから話しかけないですよと。
新納さんそうなの?と
後からまさみちゃんは人見知りのせいもあったようです。
秀次の登場シーンでは、僕この時17歳の設定ですから。
秀次が会議に向かう前に直ぐに立ち去らないで、ここで時間繋いで下さいという指示で、あのきり、きりというシーンが出来たと。
小日向さんと一緒の撮影では、本番に臨む直前に、いきなり小日向さんがスマホ取り出して見て、〇〇くんと〇〇ちゃん付き合ってるって言い出し、新納さんと堺さんがスクープ好きの小日向さんに対して黙れー!という裏話もあったりしたと言う。
トークショー後は撮影会となり、会場のみんながスマホ片手にバシャパシャと連写し始まると新納さんは、皆さんスマホにカバー付けてるんですね、僕はジョブズ氏が付けない方がいいといつていたのでつけていません。
あっという間の1時間でしたが、充実して楽しいひと時でした。




