5月の25日に観に行ったですよね。百年の時計。

木南晴夏さん、中村ゆりさんらが挨拶されたんです。

木南さんって20世紀少年のイメージがあったんですが、やはり芸能人!かわいい。

驚きましたね。やっぱり実物をみるとファンになる気持ちがわかります。細いしね。

中村さんはテレビとおりなんか立ってるだけで妖艶でしたね。大人の魅力。

昔のアイドル時代に島田紳助にいじられてた面影は全くなく、別人ですね。

で、映画。順次全国公開されているようです。

変わった映画でした。 高松琴平電鉄が舞台で、意欲のなくした芸術家を木南さんが

再度意欲を駆り立てるために翻弄するストーリーです。

芸術完成作品は電車内でのまさに100年の歴史シーンなんですが、長いんです。

ココがミソなのか、とにかく長い。ミッキーカーチスの演技も微妙でしたし。

ですからそこがちょっと間延びしたように感じました。

う~ん 変わった映画ってかんじですね。デスノートの監督と同じとは思えませんでした。