土曜日に悪の教典を観て来ました。

まぁ凄い映画です。

エクスペンダブルス2のことをブログで書きましたが、あれは敵に対して銃を撃ち合うという映画でした。

この映画は、無抵抗な子供たちに無条件に銃をぶっ放す映画です。当然血みどろ。

その他の表現が見つからないなぁ・・・。



エクペンダブルス2は一種の爽快感は残りましたが、この映画の場合嫌悪感しか残らなかったですね。

途中、一筋の光が見えるんです。きっとこれで、見たいな感じで。

でも、それも無残な状況になります。超悲惨です。

来週くらいにブログに書こうと思っていたんですが、ネットで大島優子さんが感想を述べて

大騒ぎになっていたんで、しかも、言っていることが100%正しいと思って書きました。

色んな考えはありますが、これを映画にしちゃぁねぇ。

別に救いを求めたり、明るさを求めることはないんですが。

大島さんの言う通り。ちょっとこの映画は・・・。

そんな感じです。



大島さ~んっ!! あんたは偉いっ!!!



                ちからをひとつに