ある秋の快晴日

めずらしく日差しがまぶしいなぁ

と、突然大雨!

昔、よう言うたなぁ。キツネの嫁入り。

結構 服が濡れたたりして怒ったり、アンラッキーにため息をついたり。

と、その時目の前に



めずらしい 二重の虹!

一人足を止めて眺めていました。

そんな自分を見て通行人何にかも足を止めて眺めていました。

気持ちが切り替わり心が前向きに!

結構 単純!

でも ええねぇ 虹っ!


             ちからをひとつに