麺屋 徳です。

川崎ラーメンシンフォニーです。

新顔なのでここだけ並んでいました。

ただ、店員さんが不慣れなのか、ドタバタしてましたね。落ち着いたらええのに。

入り口で名前を書くんやけど、ある家族連れが「佐藤」って書いたんやろね。店員さんが「斉藤さんですね」「いえ佐藤です」「あっ近藤さんですねっ」って おのれは 井上竜夫かっ!

遠くで聞いてた俺でさえ「佐藤」って聞こえてるっちゅうねん。 なんや店のお客さんが全員席からコケなあかんのかっておもったで。

おやじ 大都会をゆく
おまけに、『食べ方』が書いてあって、「まず普通に食べる」「次に魚粉を少しづつ混ぜながら食べる」

おいおい すでに魚粉はダシに混ってるやん。(写真参考)

まぁ、味は平均的な濃厚魚介つけ麺でおいしいし、チャーシューもおいしいのに・・・・・。

店の人たちも そんなあせらんでもええのに。 忙しさに舞い上がるタイプなんやね。

自分で「ああ忙しい」って思ってるんやろうけど・・・・。客は落ちついとるよ。

あっ、それとお客さんの真後ろで大声でオーダーを叫ばないでね。びっくりするから。声がでかいのが元気ってわけではないよ。あまりにうるさ過ぎっ!

おいしさはそのものとともに店の雰囲気も重要だと感じた「麺屋 徳」でした。