リビングの西側。


片隅にあるこのスライディングウォール



先回記事のweb内覧会その9(キッチン③) ででもスライディングウォールが登場しましたが、

それと同じ素材です。





オープンOPEN


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和室の登場です。






和室を作った理由としては




チューリップオレンジやっぱり畳に座りたい

チューリップ赤お客様の寝室(既に私の母は何泊かしてますラブラブ
チューリップピンク子供の遊び場
チューリップ赤旦那さん…長男(将来やってくる仏壇のため)



広さとしては床の間入れて7畳強くらい。


常時生活する空間ではないので、それほど大きくはありません。

でも、子供が遊ぶにしても両家両親が来て過ごすにしてもいいように、ぽかぽか暖かい南側です。


畳は琉球畳ひらめき電球モドキ…ですあせる

こだわりないので正方形であればいいんですにひひ





床の間は『バンブー竹』です。




床の間として使用する素材ではないのですが純和風空間ではないので色々遊んでます。




リビングからも見える西側は、以前もご紹介した地窓となっております。


強い西陽晴れも軽減できてますぅ。


ここから、ミニ庭園が覗けます。



見にく~っあせるあせる



こんな感じ~ラブラブ


和庭園にしたくなくて、

睡蓮鉢を置いて、睡蓮を浮かべたいんだけど・・・。


まだまだほど遠い・・・。






吊押入れ側のアクセントクロス



麻の織物のようなクロスです。


近くで見ないとわからないで~す。





そして、絶対こうしたいひらめき電球とオーダーした、吊り押入



襖のといえば黒い『額縁』『取手』ですが、


それは見せたくないひらめき電球

表面は何もないのがいいひらめき電球


とわがままをいい、襖紙を内側まで巻き込んだ形で、一番下に手を掛けて開くようにしてもらいました。


完全に見た目重視なので、使いやすいかどうかは、聞かないでぇ~あはは…


吊押入れの左側の空間は

将来仏壇仏壇がやってきたときの為に空けてありますひらめき電球



今はお雛様がちゃっかりジャストサイズで収まってますラブラブ

よかったぁ~。

ちょうど1mくらいの幅ですね~。





我が家のお雛様、

京雛なので、御内裏様ひなまつり御雛様ひなまつりの座る位置が、通常と反対なんですね~。

間違えたわけじゃないですよぉ~。







ちょうど2年前、

すっごくかわいらしいお顔のお雛様とお内裏様に惚れて、

色々と組み合わせてもらいましたキュートラブラブ







三人官女も、超美人さんですラブラブ


実家の両親に感謝ですありがと




話がそれましたところで、『その②』へ続きま~す。