先回から2週間空きまして、詳細打合せです。


今日は、大好きな営業B氏が資格試験の為欠席。

設計のK氏とインテリアコーディネーターのF氏の2名と打合せとなりました。


まずは、間取りの細かいところで保留にしていた事について、

報告。


今の悩みは、こちらの強い希望で天井高を

2.7mに上げていましたが、

建具やサッシなどの高さ寸法が標準天井の2.5mに合うものが多いため、

内観のパーツ図を作ってもらうと、どうしても20cm程全体的に垂れ壁のような壁ができてしまうのです。


キッチンについても、パナソニックのリビングステーションの採用ですが、

壁側の設置するカップボードの最大高さが2.35m。


2.7mの天井だと、35cmも空間ができます。

前々から、その部分には間接照明ひらめき電球を設けて違和感ないように作る予定ではありましたが、

部屋全体のことを考え出したら、気になって気になって。。


もちろん、その分の建築費用がま口財布も大きくかかってきてますもので・・・汗


まぁ、悩みを打ち明けたところで、今日のところは解決しませんでしたが。

高天井のメリット、たくさんあるし・・・。



続いて、途中までだったクロス選び。

水周りのクロスと床を決めました。


水周りの床は、『テラストーン』という、御影石調や大理石調やメタル素材等、美しい床材のサンプルを借りていたので、その製品で決定。


本当は、300角タイルの目地入りが理想だったので、テラストーンでも目地が作れるか聞いたところ、

「できますよ。でも、水周りなのでできるだけ目地は作らないほうがいいですよ」

とFさんに言われ、旦那さんも設計さんもウンウンと」頷いているではありませんかガックリ

「もし、やられるなら、タイルを使われたほうが・・・」

だって。

(そんな、余裕は、ありません・・・あせる


はぁ、がっくりガックリ。残念。。



気を取り直して、玄関ホールのクロス。

玄関ホールは、一部分アクセントをつけたいので、

エコカラットか、外壁でも使用できるタイルを使うことにラブラブ

キューブ型か、ブロック型か、悩みに悩み、結局保留。


金額もタイルのほうがエコカラットよりやや高め

見た目のリアルさはやっぱり本物タイルのほうが高級感がでますね~音譜


家全体の金額がま口財布次第で考えることにしました~。



次回は、照明・カーテンだそうです。

その後、いよいよキッチンのショールームニコニコ

もっと、早く行っていいけど・・・。