家作りの打ち合わせもGWまでないし、手持ち無沙汰だなぁ~

っと思っていたのもつかの間、


先週の月曜日(20日)にLinが珍しく鼻垂れ小僧だったので、

風邪ひいちゃったかなぁ~っと心配していましたが、

その日一日、症状は鼻水だけだったので、病院にもいきませんでした。


その夜、鼻水がのどに詰まって、むせるような咳(おっさんの咳みたいなの)を何度かし、

かなり寝苦しそうでした汗



次の日の朝、よくなっているどころか、熱が38℃近く出たので、病院病院


先生に、「夜中、おじさんのような咳をしながら寝苦しそうでした」


というと、内診を終えた先生が、


「仮性クループだねひらめき電球


私:「は!? も、も1回お願いします」


先生:「かせいくるぅぷ。急性喉頭炎で、喉が腫れて狭まってきて、息し辛くなってきてるの。夜中は特に狭まるから、呼吸困難になる可能性もあるから、救急病院か、救急車呼んでね」


「えっ?!・・・・」


きゃーガーンどぉしよあせる

救急車!?!?呼ぶの~はてなマーク



その日は、病院で薬の吸入で大泣きしたため、家に帰って熱を測ると39℃超え叫び


動揺しまくり・・・あせる

とりあえず旦那さんと、母に手紙して・・・。


なんとかLinを寝かしつけ、

家にある『子供の病気』関係の本を読みあさり、パソコンで検索してみたり・・・。


でも、どこ見ても書いてあることは同じで、

『呼吸困難で、死に至る場合もある』

みたいなことが書いてありましたショック!


変な汗あせるたくさんかいた気がします。



息を吐くときは 『ゼーゼー』

吸うときは 『ゴロゴロ』

喉が鳴ります。



寝入ると、その音は増し、聞いているのも辛いくらい苦しそうしょぼん


何度も咳き込んで起き、その度発作のようにオットセイフグのような鳴き声で咳をします。

苦しくて泣くのですが、泣くのも辛そう。。。


先生から、『泣くと余計喉の炎症が悪化して、息道がどんどん狭くなるから・・・』

と恐ろしいことを言われていたので、

夜中もひたすら抱っこであやし、抱っこのまま眠りにつきました。

2時間毎くらいで咳き込むので繰り返しです。



そんな日々が4日程続き、ようやく先日咳も治まり、就寝時も静かに眠れるようになりました合格



精神的にも体力的にも、疲れました。


旦那さんの助けはもちろん、

実家の母には何度も足を運んでもらい助けてもらいました。



気持ち的に不安でしょうがないときに、自分の母に傍に居てもらえるだけで心強いものです。

本当に感謝。です。


母親になって、子供が健康であることが、何よりも何よりも嬉しいと日々感じます。


また変なインフルエンザが流行ってるみたいなので気をつけないと・・・。


しばらく、おとなしく箱入りするとします家