待ちに待った住林の第1弾ひらめき電球


他メーカーが既に見積もりできるようなところまで来ているというのに、

ゆっくりしてますこと将棋将棋将棋


本日は、土壇場で営業M氏が欠席で、設計N氏と、またまた営業の偉いさん汗

偉いさんはいいのに・・・。


まぁ、25,6歳の設計のお兄ちゃん一人で打ち合わせさせるのも不安なんでしょうか。

こちらは、腹割って話しができそうだから、そのほうがいいんですけどね~。


にしても、営業M氏には私はご立腹なんですメラメラ


プラン作成の依頼(5万振り込むまで)は熱心にアプローチラブラブしてきたのに、

その後はあっさりしたもんです。


特に、お願いした資料については、1ヶ月以上ほったらかしで、会えるたびに


旦那:「あの~。お願いした資料なんですけど・・・」


営業M:「えっ。なんでしたっけ!?


旦那:「○○の資料と、○○の資料ですパンチ!


営業M:「あっ、申し訳ございません。今取り寄せ中で、次回お会いするときにはお持ちしますニコニコ


↑この会話、何度もしました。

そんな難しい資料ではなくて、東京の展示場のパンフレット等なんです。


資料取り寄せるのに1ヶ月以上もかかるかぁ~。

どこの外国からの船便船ですか~。

蕎麦屋もあきれるわ爆弾


しかも、打ち合わせ時期も延び延びだし、

あまり文句を言わない旦那さんも、私が毎日のように、

ぶつぶつぶつぶつ言っているので、

「何か、ないがしろにされてる気がする・・・」

とボソっと言ってました。



今日の打ち合わせでも、19時~だったのに、

・ちょっと遅れます電話

・M氏から、自分は遅れるので、先に設計N氏と営業上司が伺います電話

・結局M氏は現れず


イライラむっ

もう、当てにしませんパンチ!


住林さんは、契約が決まると設計部が主体になって話しを進め、営業はあまり出てこないと聞いたので、いいんです。

逆にM氏と会いたいとも思わなくなりました。



笑福亭鶴光さんに似ていて、笑顔が顔に張り付いたままのようなM氏。

初めはこの優しい笑顔と、こちらの言うことを否定をせずに「はいはいラブラブ」と手もみしながら聞いてくれる姿、

色々お願いもしやすいし、親身に動いてくれる音譜

と結構好感触だったのにさ・・・。




ふぅDASH!ちょっとすっきりしました。

長々とすみません。


では、本題に。


第1弾のプラン提示なんですが、せっかく話ができる今日に、次のステップへ進むために修正点をお願いしたかったので、昨日図面を届けてもらっていました。


当初から、間取り・外観共に細かく希望を言っていたせいもあり、

頂いたプランは、的外れではなく、理想に近いものにはなっていました恋の矢


外観については、意外とシャープ且つモダンで

「住友林業」らしい、「ぬくもり感」は、ありませんでした。

(シンプルモダンな外観でお願いしたからしょうがないんですけどね)


家の3分の2東側が、東に大きく片流れの屋根。これがメイン。

で、残りの3分の1の西側を南北に2分割し、北側を北へ片流れ屋根。南側をフラット屋根。

↑わからないですよね・・・汗

私も書きながらよくわからなくなりました。



間取りは、他2社とあまり変化なし。


細かく修正はお願いしましたが、外観に影響しない程度のことです。


例えば、

脱衣所と洗面所をわけてほしいという希望をしたので、分かれていましたが、

これでいくと部屋としてのパントリーがなく勝手口を設けていなかったので、

脱衣所と洗面所は、分離せず、変わりに1つ空くスペースに勝手口ドア付きのパントリーをお願いしました。



一通り、設計N氏との話しが終わったところで、

営業の偉いさんが、口を開きました。


営業:「ざっとの見積もりなんですが・・・。」

えっ、まだ、設備関係の希望も特に言ってないし、もうそんな話し・・・汗


営業:「外構含めまして、○○○○万くらいで、太陽光載せますと、△△△△万超えていくかと・・・」


旦那さん・私:「・・・・・・・・ガーンガーン


あの~。予算。と~っくに超えてますけど・・・。

どれくらいって、予算の1千万超えですよあせる


しかも、まだ床暖房もしたいし、キッチンはグレードの高いのになるし、お風呂もトイレトイレも洗面も標準より大きい。


旦那さんは、落ち込んでしまいましたガックリ


住林については、これから、本腰入れてプラン作成をしていこうとするところだったのに・・・。


とってもブルーナゾの人というかダークナゾの人な気分で気がつけば夜中の21時時計


Linは眠いのを必死にこらえながら、頑張って耐えていてくれました。

そんなLinを抱きしめながら、切なさとむなしさでちょっと放心状態。


いい夢満月の途中で、布団をはがされて起こされたような感じ台風


設計N氏は、言葉はありません。

営業偉いさんは、「資金面¥でのご計画のお手伝いもさせていただきますので」

という言葉を残して帰っていきました。

資金面の「ご計画」のお手伝いね汗

「資金面」をお手伝いしてくれっ~DASH!



住林の2人が帰った後、


旦那さんは私に「仕事ずっと続ける?」

と言いました。


『仕事(共働き)を続けるから、高い家を買おう』

ってのは、あまり望んでいません。


最初に決めた予算内がま口財布で、どこまで希望通りの家ができるか・・・。

ハウスメーカーさんにも努力頂いて、

家としてはもちろん、金銭的にもなんとか納得できるものにしたい。

どこまで、できるか・・・だと思います。


その旨を旦那さんに伝え、ここでくじけずに(5万払ったし)、

詰める所まで詰めて、最終的に3社で比較しようということで、本日は終了。


ぐすんしょぼん


宝くじでもあたらんかねぇ~。