みなさん、お元気ですか![]()
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腸一流
の腸セラピストを目指して!
沖縄唯一のBeauty腸セラピスト®︎![]()
♡あかみね ひろこ♡です![]()
今回は、
私たちが健やかに過ごせるよう働いてくれている
かわいい♡かわいい♡ ![]()
笑笑笑
腸内細菌たちのその凄すぎる役割をご紹介いたします![]()
前回のブログにて、
腸内細菌のバランスは下記の割合で存在するのが理想的だとお伝えしました。
このバランスが保たれている状態がベスト![]()
まさに腸内環境の黄金比![]()
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善玉菌2:悪玉菌1:日和見菌7
そして、悪!悪!と忌み嫌われている悪玉菌にも
じつは、重要な役割があります。
それでは、
それぞれ3種類の菌の働きが、
凄すぎるし、面白いのでご紹介してまいりますね〜〜![]()
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善玉菌の代表格としては、
◇乳酸菌
◇ビフィズス菌
◇ルミノコッカスやコプロコッカス
これらの菌は腸内を弱酸性にする効果があります。
これにより、悪玉菌による腐敗の進行を防止し、悪玉菌自体の繁殖や有害物質の吸収を抑えてくれるのです。
善玉菌には以下のような働きもあります。![]()
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凄すぎ![]()
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- 血圧を下げる。
- 癌の予防効果。
- インフルエンザを予防する。
- 花粉症を改善する。
- アトピー性皮膚炎の症状を抑える。
- ピロリ菌を抑える。
- コレステロールを下げる。
- 内臓脂肪を減らす。
- 皮膚機能を良くする。
- 過敏性腸症候群や炎症性腸疾患の症状を和らげる。
- 牛乳や乳製品で下痢する人の症状を和らげる。
- 抗生物質を飲んだときの下痢の症状を良くする。
- 老化の予防。
- 骨密度の減りを抑える。
- 紫外線による皮膚のダメージを抑える。
悪玉菌には、ウェルシュ菌やブドウ球菌、緑膿菌、病原性のある大腸菌
などがあります。
悪玉菌は下記のメカニズムで腸内環境、ひいては体中に悪影響を及ぼします。![]()
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腸内で有害物質を作り、
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腸壁の細胞を傷つけ、
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それが癌を引き起こしたり、肝臓を弱らせたりする。
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肝臓機能の低下によって解毒が間に合わなくなると、有害物質は体中に回ってしまう。
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これが生活習慣病や老化に繋がる。
善玉菌とは反対に、悪玉菌は腸内をアルカリ性にするので、免疫機能を下げ、
さらに悪玉菌が優位に立つと、便秘になったり、悪臭を持つおならを発したりします。
このように悪玉菌が優勢になることで、
体には多くの悪影響が及ぼされるようになるのですが![]()
悪玉菌は決して不要な菌では無いのです。![]()
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日和見菌は善玉菌、悪玉菌のどちらにも当てはまらない菌です。
代表的なものは、
無毒株の大腸菌や連鎖球菌、バクテロイデスユウバクテリウム、クロストリジウムなど。
日和見菌は善玉菌と悪玉菌の優勢な方に味方する菌です。日和見菌は全体の70%と腸内細菌の中で1番数が多いため、これらが悪玉菌に加勢すると、腸内細菌のほとんどが悪影響を与える存在になってしまいます。
そのため![]()
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いかに![]()
日和見菌を味方につけ、善玉菌優勢にするかが腸内環境を良くしていくカギですね![]()
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食生活の改善、腸もみ、ストレスをため込まない・・・などなど
下記ブログを参考に
善玉菌が優位になるよう努めていきましょ![]()
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コレでアナタも【腸揉み】が気になりましたねぇ![]()
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