先々週末・先週水曜日・昨日と送別会でした。



自分も現在の職場が長いので、異動の可能性は80%以上あったのですが…



また1年=残り1年




モチベーションを持ち目標を設定することは、タフなこと。




でも、少しずつ前を向いて進んでいきたいものです。




別れの季節、そして新しい出会いの季節も同時に始まります。
宮藤官九郎監督曰わくパンクロック・コメディーだそうです。



宮崎あおい、こんな役もできるんだ!と再発見。


オヤジバンドもハチャメチャや~



けど憎めない感じが面白かったです。



上記DVDを観ていたら



新作情報の中に、先日カラボと対バンしてた、黒猫チェルシーの名前を発見。


メンバーの1人なのでしようか?
「色即ぜねれいしょん」という映画で主演を務めているのですね。



ミュージシャンの方々のメディアの露出の仕方はいろいろあり



賛否両論あるとおもいますが、ライブ等とかでどさ回り(今あんまり使わない言葉?)しながら、腕を上げていき支持されるようになったミュージシャンが個人的にはストライクゾーンなので…



カラボはそういう形でブレイクしてくれると理想的かな…。



しかししょぼん



ヒットチャートも商業的価値が優先してる現在…今に始まったことではないのですが。
それを求めるのは難しいのか?




愚痴みたくなりましたが、そういったしがらみのないサウンドに今年、もっとたくさん出会えるといいなあ音符と思うのです。
先週末は給料日前ということもあり、読書にいそしんでおりました。


昼ドラの原作ということもあり、多くの方々がブログで取り上げてますね。

「インディゴの夜」


「インディゴの夜 チョコレートビースト」


の2冊。


舞台がちょっと風変わりな渋谷のホストクラブ、その周辺で、いろんな事件が起こるわけですが…


女性の作家さんのせいでしょうか?

あまり血なまぐさくなく読後も爽やかです。


ドラマと大きく違ってるのは主人公の晶(♀)のキャラクターですね。



原作は男気がありカッコよい!感じです。


女性からそういう生き方ありかも!という声も聞けそうです。


続編も近いうちに読むことになりそう本




※ブログのタイトルは上記の本を読むと解りますニコニコ