もう一月近く経ってしまいましたが、会計大学院の面接に行ったときの話を
書こうと思います。
昼からの面接だったのですが、家から大学院が近いため早く着きすぎてしまい、
10時には会場についていました。一度、会場に入ったのですが、受験生は、まだ誰も
いなかったため、とりあえず、他の場所に行ってコーヒー飲みながら、研究計画書と
志望動機などの書類を読み込んでおりました。
実際、その時点で入試の書類を作成してから三週間近くが経っていたため、
内容はあまり記憶に残っておりません。志望動機の内容が残ってないのは、
どうかと思うのですが。
で、面接の30分ぐらい前に会場に戻ると、受験生の方はほとんど席についていました。
秋入試と時期の早い入試だったので、受験生自体、非常に少なかったです。
一人ひとり面接が行われ、その間は受験会場でひたすら待つ状態。
長かったです。
で、一時間以上経過後、ようやく面接開始。
一番初めに聞かれたのは、志望動機。ちゃんと見返しておいてよかった。
二つ目に聞かれたのは、税金に対する考え方でした。とりあえず、
口ごもる前に考えて答えたのですが、どうやら面接官的には間違いだった模様。
で、後は、研究計画書に対する質問でした。結構、ざっくりと質問を
振られた感じでしたので、なんて答えていいかわからず、
若干口ごもりましたが、面接官の一人の方が
聞き方を変えてくださったので、なんとかそこは乗り切ることができました。
後は、ほぼ雑談で、面接官が担当の授業内容などを話してくださって終わりました。
授業内容などを話してくださってたので、これは、大丈夫ということかなぁと思いましたが、
終わった後は、やはり不安でした。
面接のときの話は以上です。
あと、税理士試験の消費税の授業に申し込んできました。軽減税率始まっても
理論マスター、あまり変わってないんですね。良かった。全部覚えなおしかと。
問題は、計算だなぁ・・・・