日本史 | オレオのように裏表のない人生を(仮)

オレオのように裏表のない人生を(仮)

平凡に見える毎日の中でも

1日1つは何か発見があるはず

それをつらつらと書いていきます。

寝る気満々で

乗った

北陸ゆきの

特急電車。

帽子を

上の棚に

置いといたら

忘れないかと

心配する

隣の座席の

おじいさんに

「確かに忘れやすいですよね」

と、

微笑んだら、

約1時間30分に渡る

現代から

戦時までの

さかのぼり日本史が

始まりました。

勉強になります!