蛍の光 | ちらしの裏のヒロ

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日記ではありません
現在ストリートビューに興味あり

蛍の光といえばお別れのときの曲としてあまりにも有名ですが
もともとはスコットランド民謡でオールド・ラング・サインって曲らしいですね
旧友と再会し、思い出話をしつつ酒を酌み交わすといった内容の歌詞らしいです
(ウィキペディアより)



これが原曲ですねっていうか
映画「哀愁」(Waterloo Bridge)のテーマ曲です
あの「風と共に去りぬ」のヴィヴィアン・リーがいいですね
哀愁 [DVD] FRT-010
あのビリケンさんもちょこっと出てきますにひひ

でもちょっとアレンジすると雰囲気が変わっちゃっていい感じです



Black Velvetsという「魅惑のムード音楽」を演奏する、クールでデラックスな楽団
らしいです(HPより)まぁ知らなかったんですがね



Die Toten Hosen (トーテン・ホーゼン)っていうのはドイツのバンドらしいです
わたしは洋楽はあまり詳しくないのでこのグループは知らなかったです。
彼らの歌う蛍の光(ここではオールド・ラング・サイン[Auld Lang Syne])は
いままでのイメージを壊してくれるのに十分でした、かなりいい感じです。