リハビリ型デイサービスの長所
今日は「リハビリ型デイサービスの長所」について個人で感じる事を書いてみます。
リハビリ型デイサービスに取り組んでもう4年目になりましたが、週3回からスタートしたデイサービスでしたが日曜日以外の毎日提供させて頂くまでに忙しくなりました。
以前整体でデイサービスは開業できるの?でお話したことがありましたが、リハビリ型デイサービスを希望される方は目的がはっきりされている方が殆んです。
「リハビリ主体で短時間」のデイサービスを望まれている方ってとても多い様な気がします。
こういったサービスを求められる背景には、病院での外来リハビリが制限されてきている事が挙げられます。
確実に長期入院でのリハビリや退院後の継続リハビリが難しくなってきているのです。
そして介護保険のリハビリで対応できる方は介護保険に移行する流れもある為にこういった傾向が強くなってきているのでしょう。
リハビリ型のデイサービスでは、利用時間はデイサービスの規約上では短時間形になりますが、病院で外来リハビリを行っていた時に比べると個別・集団訓練ともにゆっくり実施できています。
当施設では約半日10名の利用者さんに対して平均5名のスタッフで対応しています。
経営的にはどう?ってよく言われるのですが、その分宣伝・広告費は全く使用していないので、それらにかかる費用を考えると利用者さんに還元出来ているのでは・・・と返答しています。
お題の長所の話ですが、求められている事だと思います。
求められている事に対して、その環境を提供して行くのは簡単ではないのですが、オリジナルの工夫が出来る事に対してとても充実感を感じて仕事が出来ています。
もちろんデイサービスの規約から逸脱しない様に県の担当者さんに相談しています^^
リハビリ型デイサービスの長所のお話になっていないのかも知れませんが、求められている事に対してその環境を作っていく過程ってとても充実感あって仕事とてもやりがいを感じています。
今やってる事ってWIN-WINの環境って言ってもいいのかなって思ってます。
これからデイサービスでの風景などもご紹介していきます^^
リハビリ型デイサービスに取り組んでもう4年目になりましたが、週3回からスタートしたデイサービスでしたが日曜日以外の毎日提供させて頂くまでに忙しくなりました。
以前整体でデイサービスは開業できるの?でお話したことがありましたが、リハビリ型デイサービスを希望される方は目的がはっきりされている方が殆んです。
「リハビリ主体で短時間」のデイサービスを望まれている方ってとても多い様な気がします。
こういったサービスを求められる背景には、病院での外来リハビリが制限されてきている事が挙げられます。
確実に長期入院でのリハビリや退院後の継続リハビリが難しくなってきているのです。
そして介護保険のリハビリで対応できる方は介護保険に移行する流れもある為にこういった傾向が強くなってきているのでしょう。
リハビリ型のデイサービスでは、利用時間はデイサービスの規約上では短時間形になりますが、病院で外来リハビリを行っていた時に比べると個別・集団訓練ともにゆっくり実施できています。
当施設では約半日10名の利用者さんに対して平均5名のスタッフで対応しています。
経営的にはどう?ってよく言われるのですが、その分宣伝・広告費は全く使用していないので、それらにかかる費用を考えると利用者さんに還元出来ているのでは・・・と返答しています。
お題の長所の話ですが、求められている事だと思います。
求められている事に対して、その環境を提供して行くのは簡単ではないのですが、オリジナルの工夫が出来る事に対してとても充実感を感じて仕事が出来ています。
もちろんデイサービスの規約から逸脱しない様に県の担当者さんに相談しています^^
リハビリ型デイサービスの長所のお話になっていないのかも知れませんが、求められている事に対してその環境を作っていく過程ってとても充実感あって仕事とてもやりがいを感じています。
今やってる事ってWIN-WINの環境って言ってもいいのかなって思ってます。
これからデイサービスでの風景などもご紹介していきます^^